反戦団体「反日デモの責任は日本側にあり」
投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/04/22 06:42 投稿番号: [31428 / 66577]
社民党や共産党との繋がりがあるとされる反戦団体ワールドピースナウのサイトでは同じく社民党との繋がりのあるピースボート(辻本元議員が創設者)代表の声明を発表、デモの責任は日本政府にあると断罪した。これは、暴漢にあった女性のスカートが短く、犯人を引き寄せたからという論調に近い。中国からお金もらってプロパガンダしている団体だったりして。
(一部転載)
http://give-peace-a-chance.jp/118/050422.html日本人や日本の公館などの被害に対し、中国政府に謝罪と補償を求め、「一言陳謝の意があれば、日本
人の気持ちもよりよい方向に転換される」と述べています。また、日本のメディア報道では、「反日」
デモによる日本人の被害ばかり報道し、かつて日本軍が中国に対して何をしたのかというう根本原因に
触れることはほとんどありません。
日本の市民の皆さん、もう一度一緒に考えてみませんか?
そもそも中国で「反日」デモが広がった
のは、小泉首相が過去の侵略戦争の責任者が祀られている靖国神社を訪問したり、日本の過去のアジア
諸国に対する侵略戦争や植民地支配を正当化する歴史教科書を文部科学省が検定で合格させたためです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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