決して侮ってはなりませんが。。。
投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2005/04/22 02:08 投稿番号: [31418 / 66577]
中国の核は、いきなり飛んで来るわけではありません。
実際の戦争に至る過程を想像して見て下さい。緊張関係は徐々に高まり、国連、アメリカ、イギリス、その他の国が調停に乗り出してきます。
その間、非難合戦、外交の断絶や各方面での衝突、小競り合い、紛争が発生するでしょう。
また、国内の反日分子の正確な掌握と対処、各種工作員の派遣(日本も当然、行いますよ)、政治、経済、軍事情報活動が強化され、核基地の所在はほとんどキャッチされるでしょう。
また、日本の各種ハイテク兵器(核兵器、ミサイル、空母、原潜、ロボット兵器、各種人工衛星等々)の準備(開発、現物の調達、防御対策等)も急ピッチに加速するでしょう。食料、各種物資の緊急調達、特にオイルは泣き所。
準備完了には2〜3年はかかるでしょうが。中には10〜20年必要な物もあるでしょう。
その間、在中国日本企業は破壊行為〜封鎖の状態に置かれ、撤収(ほんの一部でしょう)、日本人の引揚げ、情報戦、外交戦の激化等々を想像してください。
国内では賛成、反対勢力の対立、各種法律の制定、疎開、買い溜め、防毒マスクの購入、核シェルター、防空頭巾(懐かしい人もいらっしゃるでしょう)、まあ、てんやわんやの大騒ぎ。若者は徴兵がありますよ。増税も目が飛び出しますよ。殆んど、空手形なみの国債も買わされますよ。臨戦態勢には膨大な費用がかかり、株価・為替の変動が日本の経済に与える影響を想像して見て下さい。
中国も同様な準備をするでしょう。海外資本は撤退するでしょう。
その結果、経済発展はこれまで。軍事費調達のため、国民の生活は以前の状態に逆戻り。
こうして、準備が整って、開戦となれば
奇襲(アメリカの”やられたら、やりかえす”戦略は”やられる前にやっちまえ”に大きく変わった)でまず、核基地を潰し、以後、ミサイル攻撃、空爆の応酬となるでしょう。
お互い、国民の被害、都市の破壊は大小の差はあっても免れることはないでしょう。
こういう状態になれば、味方の国もでるでしょうが、敵国も必ず現れ、他国の戦争で一儲けしようと死の商人どころではない。国家をあげて生活物資、ハイテク兵器の売り込みを計るでしょう。
一方、和戦への地下工作も並行して行われるでしょう。その手数料は高いですよ。和が成ってら、その代価はさらに高いでしょう。
こうして、想像していくとまだまだ予期せぬ事態、状況の発生が考えられますが、以降は皆さんの明晰な大脳にお任せしましょう。
やっぱり、平和がいいですよね。
だが、戦う意思がない国民、意気地なしの国民、何をやっても引っ込んでいる国民、過去を持ち出すと大人しくなる国民等とは思われたくないですよね。
世に平和国家はある。だか、忠義ある平和国家は少ない。
日本は忠義ある平和国家でありたい。
実際の戦争に至る過程を想像して見て下さい。緊張関係は徐々に高まり、国連、アメリカ、イギリス、その他の国が調停に乗り出してきます。
その間、非難合戦、外交の断絶や各方面での衝突、小競り合い、紛争が発生するでしょう。
また、国内の反日分子の正確な掌握と対処、各種工作員の派遣(日本も当然、行いますよ)、政治、経済、軍事情報活動が強化され、核基地の所在はほとんどキャッチされるでしょう。
また、日本の各種ハイテク兵器(核兵器、ミサイル、空母、原潜、ロボット兵器、各種人工衛星等々)の準備(開発、現物の調達、防御対策等)も急ピッチに加速するでしょう。食料、各種物資の緊急調達、特にオイルは泣き所。
準備完了には2〜3年はかかるでしょうが。中には10〜20年必要な物もあるでしょう。
その間、在中国日本企業は破壊行為〜封鎖の状態に置かれ、撤収(ほんの一部でしょう)、日本人の引揚げ、情報戦、外交戦の激化等々を想像してください。
国内では賛成、反対勢力の対立、各種法律の制定、疎開、買い溜め、防毒マスクの購入、核シェルター、防空頭巾(懐かしい人もいらっしゃるでしょう)、まあ、てんやわんやの大騒ぎ。若者は徴兵がありますよ。増税も目が飛び出しますよ。殆んど、空手形なみの国債も買わされますよ。臨戦態勢には膨大な費用がかかり、株価・為替の変動が日本の経済に与える影響を想像して見て下さい。
中国も同様な準備をするでしょう。海外資本は撤退するでしょう。
その結果、経済発展はこれまで。軍事費調達のため、国民の生活は以前の状態に逆戻り。
こうして、準備が整って、開戦となれば
奇襲(アメリカの”やられたら、やりかえす”戦略は”やられる前にやっちまえ”に大きく変わった)でまず、核基地を潰し、以後、ミサイル攻撃、空爆の応酬となるでしょう。
お互い、国民の被害、都市の破壊は大小の差はあっても免れることはないでしょう。
こういう状態になれば、味方の国もでるでしょうが、敵国も必ず現れ、他国の戦争で一儲けしようと死の商人どころではない。国家をあげて生活物資、ハイテク兵器の売り込みを計るでしょう。
一方、和戦への地下工作も並行して行われるでしょう。その手数料は高いですよ。和が成ってら、その代価はさらに高いでしょう。
こうして、想像していくとまだまだ予期せぬ事態、状況の発生が考えられますが、以降は皆さんの明晰な大脳にお任せしましょう。
やっぱり、平和がいいですよね。
だが、戦う意思がない国民、意気地なしの国民、何をやっても引っ込んでいる国民、過去を持ち出すと大人しくなる国民等とは思われたくないですよね。
世に平和国家はある。だか、忠義ある平和国家は少ない。
日本は忠義ある平和国家でありたい。
これは メッセージ 31389 (sweet_aceraceae さん)への返信です.
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