愛国日本1:日本人の愛国に火をつけた中国
投稿者: capitalo38 投稿日時: 2005/04/21 12:29 投稿番号: [31308 / 66577]
「愛国日本」などと言うと、右翼の宣伝カーに書かれた文句に聞こえるかもしれないが、
少なくとも中国の「愛国無罪」の暴虐無人、世界の常識からはずれた中国政府容認の反日デモは確実に日本人に「愛国心」なるものを芽生えさせてくれた。
靖国参拝大いに結構、小泉首相は自信をもって参拝すべきであるし、間抜け朝日新聞がどのように報道しようと、インターネット上の多くの人間が、小泉首相の行動を支持する。
日本の核武装、憲法改正も北朝鮮以上に中国の方がコントロールの効かない政府の主導部をもち、なおかつ中国政府機関も低脳な人間で構成されていることが明らかになった以上、真剣に議論し、実現してゆくべき問題となった。
今後民間企業への中国への進出はストップし、資本の撤退も進む。
バブル崩壊の教訓を我々日本人は知っている。敢えて、リスクの高い中国へ投資する必要はまったくない。
その資金は、中国でなく日本国内のさらなるハイテク化に投資され、東南アジア、東欧へ向かうはずである。
中国の今回の暴挙は、日本人の中国人感を全面的に変更することにも寄与した。
中国人従業員・留学生はこれ以上受け入れることはないし、厳重な監視下に置き、不法就労者はびしびし取り締まり、中国へ送り返す。
中国人、アラブ系の人間は空港での監視体制も強化する!
[私信]
ところで、新宿のスナック「愛」のママさん。
中国人のホステスをまだ使ってるなら、飲みに行かないからね!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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