中国

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

中共崩壊後 → ダライ・ラマ様御願い!

投稿者: japanmade 投稿日時: 2005/04/21 09:32 投稿番号: [31293 / 66577]
>今月八日に来日したチベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ十四世が十九日、離日した。十二日間の滞在中、関心は中国に「分裂主義者」のレッテルを貼られたダライ・ラマの発言に集中したが、ダライ・ラマは淡々と平和主義を説くにとどめた。中国の過激な反日デモが国際社会の憂いを招く中、非暴力を訴えて中国との和解を目指すダライ・ラマの存在が、図らずも際立つ形となった
  「政治的な質問をした方は退場をお願いします」。十四日に石川県入りしたダライ・ラマの記者会見の冒頭、受け入れ団体側がこうクギを刺し、過敏な反応に「言論弾圧」との批判を集めた。
中国が「訪日の政治的意図は明確だ」(崔天凱・中国外務省アジア局長)とし、日本政府も「政治活動の自粛」を入国条件としたためだ。
  しかし、ダライ・ラマは従来の主張を繰り返すにとどめた。「われわれの主張は(中国からの)独立ではなく、自治権の拡大だ」。自らの立場を明確にこそしたが、突っ込んだ質問には「訪日目的は宗教的、教育的な交流だ」とかわした。
  公の場で行われた計七回の法話や講演でも、チベット仏教の最高指導者としての立場を貫いた。東京・国技館での講演は「他の価値観を受け入れて広い視野を持てば、心は静まり争いも減る」と語り、言外に和解推進を中国に呼びかけたが、政治的な表現は排した。
  一方、滞在中に期せずして中国各地で過激な反日デモが発生。治安当局が投石などの暴力行為を黙認するなど、「官製デモ」をにおわせ、一党独裁下にある中国が抱える問題の深さを改めて浮き彫りにした。
  ダライ・ラマは熊本の会見で反日デモに言及し、「全体主義の中で情報の自由がないため、さまざまな困難を生み出す」と中国の現体制をやんわり批判。暴力行為への謝罪をも拒む中国の強硬姿勢に疑問を呈し、対話路線によるチベット問題の平和解決に理解を淡々と訴えた。


キョーサントーによる狂信独裁国家政府崩壊後のシナリオとしては、チベットの主権回復をおこなうとともに、‘元 中国’地域は、ダライ・ラマにのもとでの平和な‘チベット 東方自治区’とし、‘中華’・‘反日’思想で洗脳されたかわいそうなヤツらに(真の)仏教を施し、慈しみ深い人民に育ててあげよう!
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)