日本語サイトに関しては。。。
投稿者: japanmade 投稿日時: 2005/04/20 20:26 投稿番号: [31182 / 66577]
>巧妙な中国政府のネット検閲、米の調査で明らかに
米国の研究機関が中国政府のインターネット統制について調べたレポートが14日(米国時間)に発表された。それによると、同国政府は様々なレベルで手段を講じ、体制を批判する言説のみを正確にブロックしており、その手法はますます洗練されつつあるという。
精度が高まったことにより、中国政府のフィルターは、チベット一般に関する内容をそのまま通し、チベット独立関連の内容だけをブロックできるほどの機能を持つようになった。同様に中国政府は
http://www.falundafa-jp.net/ 法輪功やダライ・ラマ、天安門事件など、要注意と見なされるトピックに関する議論を効果的に取り締まっているという。今回の調査は、『
http://www.opennetinitiative.net/ オープンネット・イニシアティブ』によって行なわれたもの。
言論の自由も思想の自由もない。
そんなに精度が高まった?中国政府のセンサリングは、まだこっちまできてないよな?もしそーだったら、今ごろこのサイト、アクセスできないよな。
...ということは、まだヨユーで安全ってことね。
それにしても、この‘米国の研究機関が中国政府のインターネット統制について調べたレポート’というのが疑わしいね。‘その手法はますます洗練されつつある’って、レポートの作者は、もしかしてチャイナのスパイで、虚勢はってんのか?でもまあ、あんなデッカい国でも(だからか!?)ネットのアクセス・ポイントへのダイアル#が1コか2コで、っていう話も聞いた支那。。。
それにしても、「チベット独立関連、法輪功やダライ・ラマ、天安門事件など、要注意と見なされるトピック」を気にしてるってことは、自分らへ人民の矛先が向けられるってことを心配してる証拠!あながちウソでもないのかね?
これは メッセージ 31136 (saposi_naito さん)への返信です.
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