超小型核兵器
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/04/19 02:09 投稿番号: [30564 / 66577]
>手榴弾よりちょっと大きいくらのがベター。
ええですな。ただ、ウランやプルトニュームでは臨界量が10kgsくらいだし、付帯装置を入れると物理的に無理なので、カリフォルニューム爆弾をお勧めする。
これならライフル弾サイズの核爆弾が可能だが、ただし特殊なサイクロトンの中で作らなければならず、しかも半減期が10時間程度なので、作ったらすぐ使わなくてはならない。ちょっと不便なので、やはり実用的には爆縮型のプルトニューム爆弾しかないと思う。
理論的にはソフトボール大が可能だが、持ち運ぶとすればその人間は長生きは出来ない。また、放射線を検出されないためには、人口密集地には近づけない。
むしろ、生物兵器の方が効果的。もちろん、中共がそれを知らないはずがない。工作員が簡単に持ち込める。
SAAS、天然痘、炭素病、HIVなどが有力候補となる。とくにSAASなどは空気感染なのでもっとも効果的であり、もしかしたら中共はその管理ミスからSAASが蔓延したのではないだろうか。
これは メッセージ 30562 (tagosaku_sukezaemon さん)への返信です.
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