>>散々な目に遭わされた日本国民の悲しみ
投稿者: proofbygonejapan 投稿日時: 2005/04/16 19:06 投稿番号: [29710 / 66577]
散々な目に合わされた日本国民と、以前までは思っていましたが、本当にそうなのだろうか?
戦争に勝ってたとしたら、そんな言葉が出てくるのだろうか。
単に、アメリカによる洗脳教育が我々日本人を悪者にした結果ではないのか。それを利用して中国や韓国が反日を使い、自国の不満の捌け口にしているだけ、と最近は考えるようになってきた。
東条英機は日本を悲惨な目にあわせた悪者として認識していたけど、東京裁判では一貫して日本の正当性を主張し、自分の命をかけて国体維持を計ろうとしたことを知ったとき、東条だけでなく、戦犯に対する考えが変わってきている。現在よりもはるかに強い愛国心で動いた結果ではないのか。そして、結果論だけで我々は判断しているのではないのか、と思う。
戦争において、散々な目に合わされたとはどういうことだろう・・・?
これは メッセージ 29695 (ishihara_kanji04 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/29710.html