もし20世紀初頭に日本人が
投稿者: truth2020jp 投稿日時: 2005/04/15 22:51 投稿番号: [29543 / 66577]
もし20世紀初頭に日本人がいなかったなら、或いはいたとしても日露戦争に敗れていたならば、朝鮮半島は100%ロシア領になり、中国も中国東北部と言われている旧満州は100%ロシア領さらに北京を含む黄河あたりまでロシア領80%、揚子江以北全体がロシア領60%の確立、揚子江沿岸や香港あたりはイギリス領、山東半島はドイツ領、広州湾あたりはフランス領となり、シナ大陸は当時のアフリカのように切り分けられていたであろう。そして全世界に白人を主人有色人種を従者あるいは奴隷にするアパルトヘイトが完成し、20世紀はずっとそのまま、21世紀もそのままの状態が続いたと考えられる。すなわち中国なんて存在しないことになる。多大な犠牲を払って有色人種でただ一国強大な軍事大国ロシアに国の命運を賭して果敢に挑み戦勝した日本には、中国人たちも大いなる感謝と尊敬のまなざしを向けなければ、人間ではない。(一部
渡部昇一上智大名誉教授の論文より)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/29543.html