>>香港テレビ
投稿者: horse_224 投稿日時: 2005/04/15 15:45 投稿番号: [29378 / 66577]
>共産主義の統制化にあった方がいい<
というよりも、統制下に入ったから、こうなったと私は思います。
自発的にか、他から脅かされてか知りませんが、共産党に対して辛口のメディア関係者は、姿を消しつつあるようです。
党から、「共産党の不利益になることは報道するな」とのお達しが出てるわけですから、これも仕方が無いのかもしれませんが、なんだか逆に不利益になっているような気がしないでもありません。
同HP内に、台湾の奇美の社長に関して、日本の前駐某国大使が書いた記事がありますが、共産党は、最近やたらとバレバレの手を使うようになりました。
私は「共産党が崩壊すれば良い。」と思っているので、失態を見せてくれればくれるほど、「良い事だ」と思ってはいるのですが、やはり今すぐに一気に瓦解してしまっては、中国国民にとっても、リスクが大きいと思います。
国民に法治や民主を植え付けつつ、徐々に解体し、党外の人間も含めて再構築されればよいと思うのですが、現在のように、混乱に対しては、何事もまず日本の悪行ありきでは、なんだかなあ、、、です。
反日を免罪符にする危険性を、よく理解できていないのでしょう。 そのやり方は、後々必ず共産党自身に降りかかってくると思うのですが。。。
台湾では、国民党親民等が似たような手法をよく使います。 つまり、「自分が気に入らなければ、法は無視してよい。」と。。。
「どんな理由があろうと、破壊(違法)行為は、即座に厳しく罰する。 感情の前に、法が第一義である。」これを表明したあと、日本への非難を行うのであれば、まだましですが、先ず「責任は日本」とし、海外メディアが騒ぎ始めて初めて「暴動は遺憾」では、国民は暴力行為の免罪符を与えられたようなものです。
こんな状態で、共産党という箍が外れたら、確かに混乱は大きいと思います。
ここに御出でになる、kitaguniさんやjmさんやwangさんを見ていると、昨今の共産党の発言が、常軌を逸していることがよくわかります。 歴史認識を除いては、(やっていい事と悪い事の区別は)私達と同じか、ものによっては私達以上に厳しい見方をされています。
言葉の問題もあるし、言いたくても言えない事もあるでしょうから、常々軋轢はありますが。。。
というよりも、統制下に入ったから、こうなったと私は思います。
自発的にか、他から脅かされてか知りませんが、共産党に対して辛口のメディア関係者は、姿を消しつつあるようです。
党から、「共産党の不利益になることは報道するな」とのお達しが出てるわけですから、これも仕方が無いのかもしれませんが、なんだか逆に不利益になっているような気がしないでもありません。
同HP内に、台湾の奇美の社長に関して、日本の前駐某国大使が書いた記事がありますが、共産党は、最近やたらとバレバレの手を使うようになりました。
私は「共産党が崩壊すれば良い。」と思っているので、失態を見せてくれればくれるほど、「良い事だ」と思ってはいるのですが、やはり今すぐに一気に瓦解してしまっては、中国国民にとっても、リスクが大きいと思います。
国民に法治や民主を植え付けつつ、徐々に解体し、党外の人間も含めて再構築されればよいと思うのですが、現在のように、混乱に対しては、何事もまず日本の悪行ありきでは、なんだかなあ、、、です。
反日を免罪符にする危険性を、よく理解できていないのでしょう。 そのやり方は、後々必ず共産党自身に降りかかってくると思うのですが。。。
台湾では、国民党親民等が似たような手法をよく使います。 つまり、「自分が気に入らなければ、法は無視してよい。」と。。。
「どんな理由があろうと、破壊(違法)行為は、即座に厳しく罰する。 感情の前に、法が第一義である。」これを表明したあと、日本への非難を行うのであれば、まだましですが、先ず「責任は日本」とし、海外メディアが騒ぎ始めて初めて「暴動は遺憾」では、国民は暴力行為の免罪符を与えられたようなものです。
こんな状態で、共産党という箍が外れたら、確かに混乱は大きいと思います。
ここに御出でになる、kitaguniさんやjmさんやwangさんを見ていると、昨今の共産党の発言が、常軌を逸していることがよくわかります。 歴史認識を除いては、(やっていい事と悪い事の区別は)私達と同じか、ものによっては私達以上に厳しい見方をされています。
言葉の問題もあるし、言いたくても言えない事もあるでしょうから、常々軋轢はありますが。。。
これは メッセージ 29366 (diego_rivero88 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/29378.html