人間の根源たる「祈り」など・・・
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/04/13 14:50 投稿番号: [28780 / 66577]
>「宗教的に問題がある」と言って焼き捨てるような人がいるでしょうか<
それを国を挙げてやったのが文化大革命ですね。
つまり、そういうコトを(どんなに裏に別の意図があろうと)平然と言ってのけるという無神経な馬鹿は、「文化大革命」の大間違いも悲劇も、反省もしておらず懲りてもいない。ひいては同様の弾圧である天安門事件もすっかり忘れているのでしょう。
日本も文化大革命をして、過去の遺産を全て消せ、と。
「利用された」と言いながら、盲腸だのメスだのと罵倒する。過小評価したり過大評価したり。
話や主張に整合性が無く理論に乏しく、一貫しているのは「日本が侵略して悪い」。
こちらは相手にせず、ただその非礼を責め指摘し、「日本必ずしも悪ならず」を一つ一つ広めればよいだけでです。
何度も言っているが、戦争の選択は最悪の施策。
しかし、戦争の適切な戦略戦術上、命の消費は「止むを得ない・避けられない」
(だからこそできる限り避けるべき)
「大使館=主権範囲を(組織的に)襲撃され」「国際法上の国土を不法占拠され」「軍艦に領海侵犯され」てもその行為に対し「宣戦布告」と断じない国の一体何処が軍国化・右傾化しているというのか?
国が容認した馬鹿騒ぎのデモと一部政治思想団体の犯罪行為とを同列に騙る程度の馬鹿サルには自分と意見の違う立場や見解は理解できないでしょう。
「祈り」や「宗教心」(特定の宗教にハマることではない)、先祖への畏敬、先人への尊敬、そんなものは「ある国」では破壊され、跡形もないようですから。
これは メッセージ 28775 (yoku_wakaranzo_ooi さん)への返信です.
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