中国の思い上がりと崩壊の危機(6)
投稿者: capitalo38 投稿日時: 2005/04/13 14:05 投稿番号: [28764 / 66577]
南京大虐殺の事実が捏造であると判明すると、今度は小泉首相の靖国問題を持ち出してきた。
万が一にも小泉首相が靖国参拝を中止すると言ったら(言ったら最後、日本国民は小泉首相を見放すが)、
次は天皇の責任問題、天皇制の放棄、憲法改正の問題を出してくるのは、規定の路線で決まっている。
純然たる内政問題に、デカイつらして口出す中国本当の理由は、
何度も言うが国内の政治体制の矛盾に国民も耐え切れなくなって崩壊の危機にいるということ。
中国がここまで経済発展した原動力は、上海、香港をはじめとした自由経済の実験的導入と、
日中友好条約にしたがった日本の中国経済への肩入れ、日本企業の進出によって、中国人の雇用が創出された。
そこへ日本の産業人らによる中国脅威説も登場し、いずれ日本は中国に追い抜かれると盛んに喧伝しはじめた。
それを頭の悪い中国人は聞き及んで、能力も無いくせに能力があると思い込んでしまった。
典型的な低能者が陥るパターン。
日本の経済人や学者も、日本の12倍の人口をもって、1割の頭のいい中国人が頑張れば、日本人に匹敵するかのように喧伝しつづけた。
しかし、現実の中国人を見たらどうだ。1割りどころか、1%にも日本人と同程度の技能をもった人間はいないではないか。
あとは単純労働でコキ使われるしか脳のない人間。いかに人口が多かろうと、日本が相手にする人口は、贔屓目に見積もっても全人口の3%。約4500万人。
それ以外は、極貧の生活で、工業技術の恩恵も近代的な生活もしていない人間のみ。
日本の就労人口の9割は、中国人より能力も技能も高い。教養もある。
となれば、中国がどう逆立ちしようと、日本の脅威にはならない。
さらに中国の一人っ子政策により、人口の増加は抑えられたが、自然死も含めると人口構成はやや逆ピラミッド型。
したがって、中国社会の人口構成は急激に高齢化する。衛生状態も影響して平均寿命も短く、20年後には年寄りだらけの国家になるわけだ。
その間に日本が明治以来100年以上掛けて行ってきた人材育成、義務教育、高等大学教育と同程度の教育が
中国全土に行き渡るかというと100%無理。
先端技術を支える基盤技術もない。技能教育もまったくベルの低いもの。
20-30年で日本追いつくことはできない。その間に日本もさらに先へ進む。
この事実をもってしても、中国が日本をライバル視し、友好関係を断ち切って、独り立ちするのは100年早いちゅうの!
日本のお陰で、経済的に豊かになり日本をライバル視するのは勝手だが、現実を良くみてモノを言えない浅はか民族ってことろ。
日本の大多数の企業は、中国人の労賃が日本人の3分の1以上になったら、中国から手を引く。労働生産性からみても、そこが損益分岐点。
万が一にも小泉首相が靖国参拝を中止すると言ったら(言ったら最後、日本国民は小泉首相を見放すが)、
次は天皇の責任問題、天皇制の放棄、憲法改正の問題を出してくるのは、規定の路線で決まっている。
純然たる内政問題に、デカイつらして口出す中国本当の理由は、
何度も言うが国内の政治体制の矛盾に国民も耐え切れなくなって崩壊の危機にいるということ。
中国がここまで経済発展した原動力は、上海、香港をはじめとした自由経済の実験的導入と、
日中友好条約にしたがった日本の中国経済への肩入れ、日本企業の進出によって、中国人の雇用が創出された。
そこへ日本の産業人らによる中国脅威説も登場し、いずれ日本は中国に追い抜かれると盛んに喧伝しはじめた。
それを頭の悪い中国人は聞き及んで、能力も無いくせに能力があると思い込んでしまった。
典型的な低能者が陥るパターン。
日本の経済人や学者も、日本の12倍の人口をもって、1割の頭のいい中国人が頑張れば、日本人に匹敵するかのように喧伝しつづけた。
しかし、現実の中国人を見たらどうだ。1割りどころか、1%にも日本人と同程度の技能をもった人間はいないではないか。
あとは単純労働でコキ使われるしか脳のない人間。いかに人口が多かろうと、日本が相手にする人口は、贔屓目に見積もっても全人口の3%。約4500万人。
それ以外は、極貧の生活で、工業技術の恩恵も近代的な生活もしていない人間のみ。
日本の就労人口の9割は、中国人より能力も技能も高い。教養もある。
となれば、中国がどう逆立ちしようと、日本の脅威にはならない。
さらに中国の一人っ子政策により、人口の増加は抑えられたが、自然死も含めると人口構成はやや逆ピラミッド型。
したがって、中国社会の人口構成は急激に高齢化する。衛生状態も影響して平均寿命も短く、20年後には年寄りだらけの国家になるわけだ。
その間に日本が明治以来100年以上掛けて行ってきた人材育成、義務教育、高等大学教育と同程度の教育が
中国全土に行き渡るかというと100%無理。
先端技術を支える基盤技術もない。技能教育もまったくベルの低いもの。
20-30年で日本追いつくことはできない。その間に日本もさらに先へ進む。
この事実をもってしても、中国が日本をライバル視し、友好関係を断ち切って、独り立ちするのは100年早いちゅうの!
日本のお陰で、経済的に豊かになり日本をライバル視するのは勝手だが、現実を良くみてモノを言えない浅はか民族ってことろ。
日本の大多数の企業は、中国人の労賃が日本人の3分の1以上になったら、中国から手を引く。労働生産性からみても、そこが損益分岐点。
これは メッセージ 28701 (gshockamerica さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/28764.html