中国崩壊論
投稿者: ssstridermax 投稿日時: 2003/11/26 23:21 投稿番号: [2798 / 66577]
化学兵器を中国がモンゴル方面で人間に対して行っている事をあなたは知らないのでしょうか?
>発展途上国の超大国でしょう。技術力と貧しさは別だ。日本の1/10でロケットが飛ぶのでしょう
技術力は残念ながら日本のほうが数段上かと・・、ただし電気関係は大した差は無いと思われますけどね・・・。
日本の十分の一でロケットが飛ぶのは、物価の差かと思いますが。ちなみに中国はそろそろ通貨切り上げを迫られていますね、そろそろ輸出にも歯止めがかかりそうです。
>日本ODA打ち切り論
政府は考えていないようですが、国民の間では確実に広がりつつあります(中国人が一家殺害事件を起こしたあたりから)日本は民主主義国家なので、自民党あたりはかつての栄光を取り戻すため、打ち切り論を出す事は十分に考えられる事だと思います。
日本の世論はそこまで来ていますよ
>共産党が存在する限り軍政はまず無い。その前に内乱だ。共産党あっての人民解放軍だ
持ちつ持たれつの関係かと思います。実際共産党は軍が無ければ、天安門事件などを制圧できなかったでしょう。
軍は共産党からお金を出してもらってますし、この力関係が崩れたときが怖いんです。日本もかつて第二次世界大戦まえがそうでした。そして力関係が崩れ、内閣が軍人だらけになり、開戦・・・。
そして敗北になりましたから。
>中国を侵略できる国家など現存するのですか?逆に中国に崩壊させられますよ。世界大戦後の米国、旧ソ連でさえ中国に痛い目に幾度となく合わされています。
中国侵略は難しいでしょうね、でも簡単な方法があります。経済封鎖です。12億の人間を干上がらせるようなことは、共産党でもできませんからね
なぜ中国にいろんな国が痛い目を見ているのかと言うと、中国の兵隊は便衣兵、要するにゲリラとして戦うからです。
そして、一般人のふりをしていきなり攻撃するため、なかなか一般人と見分ける事ができない、それによって攻略が難しくなっている事は理解していると思います。
しかし、これは本来戦争と言うものから離れた戦法で、実際容認されるようなものではありません。
それにより、兵士との見分けがつかず南京での虐殺のようなことにつながったりしています。
ICBMでも落とさない限り広大中国でゲリラ戦をされたらいくらアメリカでも無理かな?と思います。
ただ、正規軍だけと言う形で戦うなら、NATOとアメリカは確実に勝てると思います。
>革命とは破壊行為を意味します。
革命は中国では破壊行為なんですね、日本では「支配者階級が握っていた国家権力を被支配者階級が奪い取って、政治や経済の社会構造を根本的に覆す変革」となっております。
ちなみに、無血革命などは一切武力を使わず、デモなどによって革命をなしえる事ですよ、それすらも破壊と言うのでしょうか?
それと、中国の革命の場合、あらかじめあった政党が新しく台頭してきた勢力に武力でもって、その座を奪われるだけの気がします。
そして、その新しい勢力が、政権につくだけ・・。そうではなく、国民がデモでもって政権を打倒し、国民が選挙をするような体制こそが最も望ましい気がするのですが・・・。
>それが資本主義的思想のそのものでしょ。企業の繁栄と衰退は競争力のあるものが勝者だ。そうしながら発展を繰り返すのが資本主義です。
そうです、あなたの言っていることは全く正しいです、しかし矛盾に気付いてませんか?
富国論とは富める者から富んでいくんですよね?じゃあ、潰されたほうは?富めないじゃないですか?
根本的に中国の富国論はただの子供だまし、みんな裕福になるなんて幻想に過ぎません。
>発展途上国の超大国でしょう。技術力と貧しさは別だ。日本の1/10でロケットが飛ぶのでしょう
技術力は残念ながら日本のほうが数段上かと・・、ただし電気関係は大した差は無いと思われますけどね・・・。
日本の十分の一でロケットが飛ぶのは、物価の差かと思いますが。ちなみに中国はそろそろ通貨切り上げを迫られていますね、そろそろ輸出にも歯止めがかかりそうです。
>日本ODA打ち切り論
政府は考えていないようですが、国民の間では確実に広がりつつあります(中国人が一家殺害事件を起こしたあたりから)日本は民主主義国家なので、自民党あたりはかつての栄光を取り戻すため、打ち切り論を出す事は十分に考えられる事だと思います。
日本の世論はそこまで来ていますよ
>共産党が存在する限り軍政はまず無い。その前に内乱だ。共産党あっての人民解放軍だ
持ちつ持たれつの関係かと思います。実際共産党は軍が無ければ、天安門事件などを制圧できなかったでしょう。
軍は共産党からお金を出してもらってますし、この力関係が崩れたときが怖いんです。日本もかつて第二次世界大戦まえがそうでした。そして力関係が崩れ、内閣が軍人だらけになり、開戦・・・。
そして敗北になりましたから。
>中国を侵略できる国家など現存するのですか?逆に中国に崩壊させられますよ。世界大戦後の米国、旧ソ連でさえ中国に痛い目に幾度となく合わされています。
中国侵略は難しいでしょうね、でも簡単な方法があります。経済封鎖です。12億の人間を干上がらせるようなことは、共産党でもできませんからね
なぜ中国にいろんな国が痛い目を見ているのかと言うと、中国の兵隊は便衣兵、要するにゲリラとして戦うからです。
そして、一般人のふりをしていきなり攻撃するため、なかなか一般人と見分ける事ができない、それによって攻略が難しくなっている事は理解していると思います。
しかし、これは本来戦争と言うものから離れた戦法で、実際容認されるようなものではありません。
それにより、兵士との見分けがつかず南京での虐殺のようなことにつながったりしています。
ICBMでも落とさない限り広大中国でゲリラ戦をされたらいくらアメリカでも無理かな?と思います。
ただ、正規軍だけと言う形で戦うなら、NATOとアメリカは確実に勝てると思います。
>革命とは破壊行為を意味します。
革命は中国では破壊行為なんですね、日本では「支配者階級が握っていた国家権力を被支配者階級が奪い取って、政治や経済の社会構造を根本的に覆す変革」となっております。
ちなみに、無血革命などは一切武力を使わず、デモなどによって革命をなしえる事ですよ、それすらも破壊と言うのでしょうか?
それと、中国の革命の場合、あらかじめあった政党が新しく台頭してきた勢力に武力でもって、その座を奪われるだけの気がします。
そして、その新しい勢力が、政権につくだけ・・。そうではなく、国民がデモでもって政権を打倒し、国民が選挙をするような体制こそが最も望ましい気がするのですが・・・。
>それが資本主義的思想のそのものでしょ。企業の繁栄と衰退は競争力のあるものが勝者だ。そうしながら発展を繰り返すのが資本主義です。
そうです、あなたの言っていることは全く正しいです、しかし矛盾に気付いてませんか?
富国論とは富める者から富んでいくんですよね?じゃあ、潰されたほうは?富めないじゃないですか?
根本的に中国の富国論はただの子供だまし、みんな裕福になるなんて幻想に過ぎません。
これは メッセージ 2796 (wmbyq010 さん)への返信です.
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