日本が戦争を起さなかったら
投稿者: ab_ab00000000 投稿日時: 2005/04/09 14:14 投稿番号: [27435 / 66577]
中国は日本の戦争責任ウンヌンばかりを言っているが、もし、日本が戦争を起さなかったアジアはどうなっているか、を想像すべきである。
戦争前までは「白人優越主義」の中で黄色人種は「サル」とさげすまされていた。
こういう偏見を打ち破ったのが戦争を起した日本であった。
「サル」が飛行機なんか作れるわけがない、と思っていたらゼロ戦を作ってしまった。
「サル」が戦艦なんか作れるわけがない、と思っていたら大和を作ってしまった。
「サル」が潜水艦なんかつくれるわけがない、と思っていたら潜水空母なるものまで作っていた。
「サル」が原爆なんかつくれるわけがない、と思っていたら理論は確立していた。
不謹慎な言い方であるが、白人にとっては黄色人種は黒人と同じであったのを実は優秀な人種であった、と証明したのが日本人であり日本であった。(今では日本人だけが黄色人種の中で突然変異で優秀なだけだ、と分かったが)
そのきっかけを作ったのが太平洋戦争であった、ということを。
日本が黄色人種の地位を高めたということは中国も恩恵をたくさん受けたはずだ。
もし、日本が戦争を起さなかったら中国は常任理事国どころか、まだイギリスの植民地になっている。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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