反日の標的は日本の自由と民主主義
投稿者: muneganba 投稿日時: 2005/04/07 20:24 投稿番号: [27310 / 66577]
反日の基底に有るものは明らかに日本への嫉妬と蔑視です。それはまずアジア諸国の中で日本ただ一国だけが白人の侵略を実力を持って押し返したこと。大国ロシアに勝利し、最後に米国に敗れたたりとはいえ、死力を尽くして西洋列強と互角に戦った栄誉は日本だけのものです。中華思想に毒された中国や韓国にとって、蛮夷と蔑んできた日本のみがその栄誉を鮮やかに独占した事が悔しくて堪らないのです。両国にとってのさらなる悲劇は、その間の日本による占領を自らの力によって脱せなかった所にも有ります。彼らが救われたのは米国に敗れた日本が大陸や半島から自主的に兵力を引上げたからに過ぎません。もし日本が米国との戦争に突入しなければ、両国の現在の姿はいかなるものになっていたでしょうか。彼らにとって一層悔しい事には、原爆を落とされてザマア見ろと溜飲を下げたのもつかの間、悪国日本がいち早く復興し、さっさと先進国の仲間入りをしてしまった事でした。これこそ両国にとっての恥の上塗り、はらわた煮えくり返るとはこのことです。かくして両国はこの歴史的事実であるところの日本の名誉を汚して地に引きずり降ろすべく、執拗に反日活動を続けてきたわけです。いくら謝罪しようが、援助を貰おうが、最終的に日本と日本人が地上から消滅しない限り、彼らの気持ちは決して休まることが無いのですから、その精神はすでに狂気に染まっているとしか思えません。しかしながら日本の栄光は地理的条件だけでは無く、国民性とその努力や団結によって得られたものですから、両国の恨みが筋違いであることは申すまでもありません。そして両国の悲運もまた国民性や努力と協力の欠如から来たものであることを認識すべきではないでしょうか。正確な自己認識が無い限り、両国に輝ける未来も無いのではないかと思えます。自由を阻害された民衆を扇動して反日に狂奔する両国の姿は悪魔そのものです。靖国は信教の自由の問題、教科書問題視は明らかな内政干渉で、自由な日本に対して民衆も嫉妬しているものですから、彼らも政府の扇動に簡単に乗せられてしまうのです。本気で反省が必要なのは韓国や中国なのです。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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