まー、すでに指摘された筋書き通り。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/04/06 16:40 投稿番号: [27169 / 66577]
とある書評より。
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「集団自決」や「華僑虐殺」は一般的にはマイナーな事件で、「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」に較べるとはるかに認知度は低い。しかし、周知の通り、「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」は近年全くの虚構であることがほぼ解明され、反日宣伝の材料としてはかつてのような強烈な効果を持ち得なくなっている。そこで、その宣伝効果をいわば補強するため、前面に押し出されつつあるのが「集団自決」や「華僑虐殺」といった個別の事件なのである。
とりわけ、沖縄戦での「集団自決」は、日本軍の残虐性を示すために日教組がライフワーク的に取り組んでいる事件でもあり、いまや中学歴史教科書のほとんどに登場するほか、沖縄靖國訴訟など法廷の場でも利用されている。いわば反日左翼勢力にとっての新たな反日宣伝の材料なのである。それだけに、その真相をきちんと踏まえておくことは、必要不可欠なことであろう<
はい、またもや「売国日本人」の尻馬に乗っかって定石を打っている方登場。
今でもある「侵略・攻略時の蛮行」、日本軍に対しては声高に言うくせに、米軍には言わないのだな。
「もし」「日本の大陸制圧が侵略」であるという立場に立ち、侵略時の兵士の蛮行で民間人が被害を受け恐怖を感じたと主張するならば、
沖縄に於いて糾弾するべきは「何であるか」明白。
無差別空爆を繰り返し上陸時に蛮行を抑えられなかった米軍である。
「体験談」としては「日本の過去と現在を糾弾する」主張にも、米軍の蛮行が明示されているのだが。
どちらにしろ、罵倒合戦に積極的に参入する程度の方のご意見では、お里が知れる(笑)
これは メッセージ 27166 (jm_s1960 さん)への返信です.
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