よこ: 国家ブランド イメージを
投稿者: anitajinny 投稿日時: 2005/03/11 17:24 投稿番号: [25913 / 66577]
お互い
ネガティブな国として見ている
・・これに+大手マスコミの煽り
国の対するイメージ(例えば)
○日→中 貧しい 物まね 人権無視 横暴 自己中心 毛沢東 天安門暴力 北朝鮮 蛇頭 など
○中→日 中流 西洋かぶれ ノー天気 残忍 無個性 横並び 昭和天皇 南京事件 ヤクザ など (こちら日本人の為適当に書きました)
両者とも アジアより欧米にあこがれを持つ(共通)
○日常生活で感じる 日本で生活する中国人の態度(不の要素)が目にあまる
・電車の中で 携帯電話で 大声でそれも中国語で話す
・池袋北口 上野(湯島) 新宿花園神社 中国人の街(得たいがしれない)
○日常生活で感じる 中国で生活する日本人の態度(不の要素)が目にあまる
・ これは そちらで記入してね
こんな 先入観(猜疑心)でお互いを見てしまい その心情をあおる 新聞・週刊誌 これが一般庶民の感覚
昨年の サッカーの反日が報道されても 中国と日本でビジネスしている両国の企業ならび社員は 反応せず 一部の人間が騒いでいる程度の感覚 これも現実
口だけの主張に 両国のビジネスマンは反応せず 貿易関係を みれば一目瞭然
大事なことは 国のブランドを 作るのは庶民であり 庶民に見られている 旅行者ならび滞在者 個々の自覚
旅の恥は掻き捨て は 最悪のこと
二番目は China Week でも Japan Weekでも 相手国に 自国を解っていただく イベントなりマスコミ対策をすること
中国が 現在 フランスやイギリスで行っている ブランドイメージづくりを 日本でもやってみればと 思いますよ
いつまでも 脱亜入欧 でもあるまいに
面白い資料(日米の学生同士のそれぞれの国に対するイメージ)
●日米相互の相手国家のイメージ
http://www.cck.dendai.ac.jp/~hiroishi/Report/jp09.html
●真珠湾攻撃/原爆投下の受け止め方
http://www.cck.dendai.ac.jp/~hiroishi/Report/jp07.html
<上記の文中の言葉>
キーワードは1.ニュースに占める相手国の情報量 2.教科書(小中高)
●「ニュースに占める相手国の情報量」に象徴されているように、日本にとっては最も重要な相手国である米国と、米国にとっては先進諸国のone of themである日本の位置づけには、相手国に対する大きな認識のギャップが存在することは容易に想像できるところです。
●米国では戦後長年の間、小学校/中学校/高校そして大学の「教科書」にまで『戦争終結を早め、アメリカ人兵士はもとより、本土決戦で戦争に巻き込まれる日本人の命までも救う目的で原爆が投下された』と記されていました。
☆BBCにて現在行っているChinaWeek特集
タイトル:CHANGING CHINA
http://news.bbc.co.uk/1/hi/in_depth/asia_pacific/2004/china/default.stm
国の対するイメージ(例えば)
○日→中 貧しい 物まね 人権無視 横暴 自己中心 毛沢東 天安門暴力 北朝鮮 蛇頭 など
○中→日 中流 西洋かぶれ ノー天気 残忍 無個性 横並び 昭和天皇 南京事件 ヤクザ など (こちら日本人の為適当に書きました)
両者とも アジアより欧米にあこがれを持つ(共通)
○日常生活で感じる 日本で生活する中国人の態度(不の要素)が目にあまる
・電車の中で 携帯電話で 大声でそれも中国語で話す
・池袋北口 上野(湯島) 新宿花園神社 中国人の街(得たいがしれない)
○日常生活で感じる 中国で生活する日本人の態度(不の要素)が目にあまる
・ これは そちらで記入してね
こんな 先入観(猜疑心)でお互いを見てしまい その心情をあおる 新聞・週刊誌 これが一般庶民の感覚
昨年の サッカーの反日が報道されても 中国と日本でビジネスしている両国の企業ならび社員は 反応せず 一部の人間が騒いでいる程度の感覚 これも現実
口だけの主張に 両国のビジネスマンは反応せず 貿易関係を みれば一目瞭然
大事なことは 国のブランドを 作るのは庶民であり 庶民に見られている 旅行者ならび滞在者 個々の自覚
旅の恥は掻き捨て は 最悪のこと
二番目は China Week でも Japan Weekでも 相手国に 自国を解っていただく イベントなりマスコミ対策をすること
中国が 現在 フランスやイギリスで行っている ブランドイメージづくりを 日本でもやってみればと 思いますよ
いつまでも 脱亜入欧 でもあるまいに
面白い資料(日米の学生同士のそれぞれの国に対するイメージ)
●日米相互の相手国家のイメージ
http://www.cck.dendai.ac.jp/~hiroishi/Report/jp09.html
●真珠湾攻撃/原爆投下の受け止め方
http://www.cck.dendai.ac.jp/~hiroishi/Report/jp07.html
<上記の文中の言葉>
キーワードは1.ニュースに占める相手国の情報量 2.教科書(小中高)
●「ニュースに占める相手国の情報量」に象徴されているように、日本にとっては最も重要な相手国である米国と、米国にとっては先進諸国のone of themである日本の位置づけには、相手国に対する大きな認識のギャップが存在することは容易に想像できるところです。
●米国では戦後長年の間、小学校/中学校/高校そして大学の「教科書」にまで『戦争終結を早め、アメリカ人兵士はもとより、本土決戦で戦争に巻き込まれる日本人の命までも救う目的で原爆が投下された』と記されていました。
☆BBCにて現在行っているChinaWeek特集
タイトル:CHANGING CHINA
http://news.bbc.co.uk/1/hi/in_depth/asia_pacific/2004/china/default.stm
これは メッセージ 25906 (bady17jp さん)への返信です.
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