「三光」は日本にあらず、中国の伝統
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/02/26 23:42 投稿番号: [25256 / 66577]
>「三光」って、日本語にないと言ったボケ爺がいたから、指摘したまでだ。<
相変わらず反日愚民が三光のこと言っているようだが、「三光」は日本にあらず、中国の伝統だ!
反日教育のネタとして、日本人の残虐ぶりを象徴されてきたものに「三光(殺し尽くし、焼き尽くし、鯨奪し尽くす)政策」があるようだ。
しかし、これもどうも中国の想像の産物ではないかと思われる。
在日中国人の知識人である林思雲氏は、「三光政策」について、次のように率直に述べている。「抗戦時期の日本人の{三光}政策に関して、考証することが
難しい。
なぜなら、第二次世界大戦後、押収した日本軍の書類の中から、所謂「三光」
政策というものが見当たらなかったからである。
しかも、日本語の中の「光」は、「ひかり」の意味であるが、使い尽くすという意味はない。
もし日本語で表現すれば、「三光」政策は、「三尽」政策になったはずである。
すなわち、殺し尽くし、焼き尽くし、鯨奪し尽くすこと。「三光」政策」と云う言葉が、まず中国の新聞雑誌に出現したため、一部の日本人は「三光」政策は中国人の捏造したもので、日本を醜悪化しょうと企画したと主張している。
日本軍の上層部では「三光政策」を制定していないのは事実だと思われる。しかし下層将兵達が勝手に書類化していない
殺し尽くし、焼き尽くし、鯨奪し尽くすという私的政策を施した可能性も排除できない」
(林思雲 著書「関於{三光}政策」)より引用
さらに、あの黄文雄氏の論究によれば、
「三光」のような記録は見当たらず、
あるのはせいぜい中国側や、一部の餌と引換えの日本将兵の「疑わしい証言」だけだ。
むしろ、「三光」こそ中国五千年の伝統文化であり、中国軍兵士たちの「三光」は、近現代の戦争で、日常茶飯事で行われた。
黄氏は、小学生の頃台湾で「三光」政策は、中共軍の戦争スタイルだと教わったそうだ。
一方、興味深いことに、中国の{中国人民述語辞典}の中には、「三光」は蒋介石国民軍が人民を殺害する悪政のスローガンであったと記載されているといわれている。
(「日中戦争知られざる真実」光文社」引用)
と言うわけで、voicemamは黙ってロムしたいが、乏しい知識で知ったかぶりのインスタント粉ミルクで育った若造達の嘘を吹聴されては、日本臣民としては黙っておれず。投稿に至った。
ゴメン!
相変わらず反日愚民が三光のこと言っているようだが、「三光」は日本にあらず、中国の伝統だ!
反日教育のネタとして、日本人の残虐ぶりを象徴されてきたものに「三光(殺し尽くし、焼き尽くし、鯨奪し尽くす)政策」があるようだ。
しかし、これもどうも中国の想像の産物ではないかと思われる。
在日中国人の知識人である林思雲氏は、「三光政策」について、次のように率直に述べている。「抗戦時期の日本人の{三光}政策に関して、考証することが
難しい。
なぜなら、第二次世界大戦後、押収した日本軍の書類の中から、所謂「三光」
政策というものが見当たらなかったからである。
しかも、日本語の中の「光」は、「ひかり」の意味であるが、使い尽くすという意味はない。
もし日本語で表現すれば、「三光」政策は、「三尽」政策になったはずである。
すなわち、殺し尽くし、焼き尽くし、鯨奪し尽くすこと。「三光」政策」と云う言葉が、まず中国の新聞雑誌に出現したため、一部の日本人は「三光」政策は中国人の捏造したもので、日本を醜悪化しょうと企画したと主張している。
日本軍の上層部では「三光政策」を制定していないのは事実だと思われる。しかし下層将兵達が勝手に書類化していない
殺し尽くし、焼き尽くし、鯨奪し尽くすという私的政策を施した可能性も排除できない」
(林思雲 著書「関於{三光}政策」)より引用
さらに、あの黄文雄氏の論究によれば、
「三光」のような記録は見当たらず、
あるのはせいぜい中国側や、一部の餌と引換えの日本将兵の「疑わしい証言」だけだ。
むしろ、「三光」こそ中国五千年の伝統文化であり、中国軍兵士たちの「三光」は、近現代の戦争で、日常茶飯事で行われた。
黄氏は、小学生の頃台湾で「三光」政策は、中共軍の戦争スタイルだと教わったそうだ。
一方、興味深いことに、中国の{中国人民述語辞典}の中には、「三光」は蒋介石国民軍が人民を殺害する悪政のスローガンであったと記載されているといわれている。
(「日中戦争知られざる真実」光文社」引用)
と言うわけで、voicemamは黙ってロムしたいが、乏しい知識で知ったかぶりのインスタント粉ミルクで育った若造達の嘘を吹聴されては、日本臣民としては黙っておれず。投稿に至った。
ゴメン!
これは メッセージ 25239 (qoraboy さん)への返信です.
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