>>一国のトップの選択基準
投稿者: ihoujin1988 投稿日時: 2005/02/23 22:15 投稿番号: [24924 / 66577]
中国には「龍生龍、鳳生鳳、老鼠的児子会打洞」(訳:龍の子は龍、鳳の子は鳳、鼠の子は穴を掘るのが得意)と言う諺がある、同じく、日本にも「蛙の子は蛙」と言う言い伝えがあるよね。
安部の坊やを見ていると、あれは絶対先祖の仇をとろうとしている、もしあの坊やは本当に日本の首相にでもなったら、其れは大災難だな。
小泉の純ちゃんはアメ公のポチだから、中国と仲良くしているプちゃんの顔色を窺って、靖国参拝止まりだが、安部の坊やは、さすがA級戦犯、極ウヨの末裔で、血筋が違う、アメ公の言う事も跳ね返す根性を持っているし、勿論中国なんかは眼中なし。
安部総理なら、先ず間違いなく北に対する経済制裁を発動するだろ、次は台湾の陳阿偏を日本に招くだろ(福田派を継いだ森派は、伝統的に台湾とは親交があるから、72年の「角福戦争」で、福田が勝っていたら、未だに中日国交がないかも)。其れによって、北からテポドンか、ノドンか、分からないが、間違いなく何かを飛んでくる。台湾も日本が庇ってくれると信じ込んで、独立を目論んでの「民意投票」をする。そうしたら、中国は間違いなく武力を行使して、台湾統一を打って出る。爆走する安部の坊やに愛想が尽かされ、自国の利益を第一に考えるアメ公は、土壇場になって、日本を見捨てる可能性が大いにある。結局、安部は第二の「東條英機」になり、もう一度日本を破滅に導くだろ。
風水が分かる人なら、すでに気付いているかも。世界地図を見ると、中国は鶏の形にしている、ちょっとその口ばしの先には、虫の形にしている日本がある。言うまでも無く、虫の天敵は鶏である。もし虫が無謀にも鶏に戦を挑んだら、間違いなく食べられる羽目になるだろ。
だから、同じ轍を踏まない為にも、慎重に一国のトップを選ばなければならない。
これは メッセージ 24900 (dream_dianthus さん)への返信です.
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