>>>日本の侵略戦争について
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/02/20 12:17 投稿番号: [24588 / 66577]
>侵略戦争のきっかけについては、第二次世界大戦後の日本戦犯の審判記録を見れば、日本陸軍の陰謀によるものが明らかだ。(日本戦犯の供述記録を見てくれ。見る勇気があれば)本当の歴史を知らない人には驚きの真実を知ることになる。
日清戦争は清の属国支配からの独立を目指す朝鮮に清が侵略戦争を仕掛けたことから始まりましたね。清は李氏朝鮮は清の属国であるから独立は許さないとし、日本は李氏朝鮮は独立国家であるから清は干渉すべきではないと主張しましたね。相互に朝鮮への内政干渉を止めることを約したにもかかわらず、清は一方的に朝鮮に軍事侵略して戦争が勃発してしまいました。朝鮮は日本に支援を求め、日本はやむなく朝鮮の平和と独立のために防衛戦争を行ったのです。
シナ事変は日本の信託統治下にあった満州に対してシナが侵略したことから全面戦争に発展しましたね。日本と中華民国は戦線の拡大を阻止するために相互に軍事行動を起こさないという協定を結んでいましたが、中華民国はこれを一方的に破り日本軍への攻撃を始めたのです。さらに日本人居留民への残虐行為を行い日本への挑発を続けました。日本は忍耐に忍耐を重ねましたが、中華民国の攻撃は収まらず防衛戦争をせざるを得なくなったのです。
また日本には戦犯はいません。戦犯とは戦争犯罪者のことであり、先の戦争で戦犯に当たる行為をしたのは、極東地域では毛沢東、蒋介石、トルーマン、スターリン等です。日本には戦争犯罪に相当する行為を行なった指導者はいません。
これは メッセージ 24518 (japanbaka2006 さん)への返信です.
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