富貴と貧乏
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2005/02/19 22:55 投稿番号: [24548 / 66577]
貧乏を救済できるのは、貧乏でなく富貴である。
民主と自由を正しく理解できるのはしっかりとした教育の上に成り立つ。
資本主義、共産主義、社会主義を隔てる必要は無い。イデオロギーなど過去のものだ。
経済は考え方の運用次第で発展する。
よく考えてみろ、どこの家庭だって幼子や子供は保護する。慈しみ、大切に育んでいく事で、学び取る事を始める。
成人して、しっかりと自己責任を自覚し始めてこそ、自立する事ができる。
子供を民主だ自由だと言って放り出してまともに生きてゆけるか?
家庭で必要なのは経済力と愛情だ。
どちらも欠けてはいけない。
人間と言うものはそうやって成長していく。
国家も同じだ。
頭の賢い奴には分かるし,悪い奴には分からない。
年だけ食ったガキは引っ込んでいろ!
ちゅうこっちゃ。
ところでサッカー、日本は北朝鮮に負い目があるのにブーイングなどできるわけ無いだろ。
ましてや日朝は基本的に戦時状態にある。そんなことしたら、大事になるではないかね。
拉致問題にしても戦時では不思議ではない。日米韓が同盟国である以上当然だ。
韓国の拉致犠牲者は日本の比ではない事を理解しておくべきだな。
第一、北朝は経済的にひっ迫していて,米国と仲良くしようとしているのに、どうして、よって多寡って日米は北朝を苛めるのだ。
北朝の望みは仲直りだろうに・・・・。
金持ちが貧乏人を苛めているとしか見えない。
貧乏人にだってプライドがあるんだぜ。
中国は其の事を理解している。
拉致問題にしても、すべては正常化してからだ。正しくない状態で良い悪いも無い。
中国から観れば、ガキだな。
だから、米国は自らをガキだと自覚しているから信頼できる中国に要請していると言う事だな。
日本はそのガキ大将の東アジアの韓国に次ぐ子分と言う事かな。まっ、喧嘩に負けたから仕方ないが・・・・。
さて、
明日は今年、最初のG1だ。
忙しくなるぜ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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