亜細亜の防衛のために戦い敗れた
投稿者: voicemam 投稿日時: 2005/02/08 22:34 投稿番号: [23847 / 66577]
日本!!
民衆に対する略奪、虐殺、は中国軍の伝統文化でもある。
その文化が日本人に対して容赦なく発揮された代表例が
北伐途上の1927年に起きた南京事件、そして翌28年の済南事件であります。それらは語るに悲惨で聞くに耐え難いものです。その殺戮方法については当時の西田領事報告が、その一端を書き記し日本全土を震撼させた。
当時の中国人民人道生活支援、などの博愛精神で大陸に渡っていた多くの日本人も含め老若男女内臓をえぐり出され、女性は全て....
それらは掲示板では私の良心が表現することを許さないほど惨い。
詳しく知りたい方は”図書館”などで調べられると良いでしょう。
このようにして
何の罪も無い善良な日本人居留民が大量に虐殺されたことは史実が証明している。
また、通州事件もしかり、日本軍と協力して通州に駐留していた中国人の保安隊が中国軍大勝のデマを鵜呑みにして、今まで日中和気藹々として仲良くしていた態度が豹変して、突然日本人居留民に襲い掛かり、通州在住の日本人を大虐殺した。済南事件の日本人への惨い殺戮と同じ方法で善良な日本人達を彼らは殺した。
日本軍が引起したとする”南京大虐殺”を効果的に宣伝演説する国により、
日本軍を鮮明に虐殺事件の代名詞にされている。
日本人として中国人民が引起した”済南事件”通州事件”は中国の人たちにとって、それらをどのような位置づけしているのだろうか。
日本人から見るとこのような殺戮は狩奇的に見えるが、中国では決して奇習でもなんでもない。
すなわちこれが彼らの文化だ
亜細亜防衛のため日本が果たした日本人らしい義勇を語ると
日露戦争により
朝鮮半島占領、満州占領かつ南下進軍など野蛮きわまる”露西亜”の蛮行を阻止する。
亜細亜における白人支配を覆滅した貢献は、否定できないのですよ。
以前にも投稿したように日本は大変東亜諸国を顧みていた
インドネシアの和蘭支配、
ビルマ、マレーシアの英国支配
インドシナの仏蘭西支配
これらは亜細亜防衛のために日本は血を流し一身を顧みず戦ったのであります。
これらの戦いにより、亜細亜の白人支配を壊滅させ亜細亜の独立の流れを促進したのであることは常識としてほしい。
極東国際軍事裁判に出席した印度の裁判官パルも最終段階の審理終了後、
東条英機ら(25名)の有罪について長文の反対意見を発表したことは有名でもある。
なぜならば日本の亜細亜防衛戦争が自国のイギリス植民地統治を壊滅し、亜細亜をケトウ(白人)支配から開放してくれた功績に感謝していたからである。
勿論、近隣諸国も同じ謝意をもっていたのである。
欧米植民地支配の{悪}の実態を証明する事実は多々ありすぎる。
日本軍がインドネシアやビルマに侵攻したとき、現地人が示した熱狂的な歓迎と協力ぶりは何を意味したか理解してほしい。
決して以下に示すようなことは日本人として
まじめに思ってほしくない。
最近の誰かの投稿文↓
>かつて日本が侵略戦争を引き起こし、アジアの民衆に多大な悲劇を与えた事実に心を痛めることは無いのですか?
追記、
東京裁判の不当性をなぜ考えないで
「東京裁判の下した判決の内容はすべて正しく、
満州事変に始まり大東亜戦争に終わった日本が関係した各種事件、事変、戦争はすべて日本が東亜細亜及び南方諸地域を略取し、支配しようとした侵略戦争であって、戦前、戦中の日本のなした各種行為、行動はすべて「悪」であったとする歴史観に少しも疑問を持とうとしないのだろか
まったく不思議だ。
民衆に対する略奪、虐殺、は中国軍の伝統文化でもある。
その文化が日本人に対して容赦なく発揮された代表例が
北伐途上の1927年に起きた南京事件、そして翌28年の済南事件であります。それらは語るに悲惨で聞くに耐え難いものです。その殺戮方法については当時の西田領事報告が、その一端を書き記し日本全土を震撼させた。
当時の中国人民人道生活支援、などの博愛精神で大陸に渡っていた多くの日本人も含め老若男女内臓をえぐり出され、女性は全て....
それらは掲示板では私の良心が表現することを許さないほど惨い。
詳しく知りたい方は”図書館”などで調べられると良いでしょう。
このようにして
何の罪も無い善良な日本人居留民が大量に虐殺されたことは史実が証明している。
また、通州事件もしかり、日本軍と協力して通州に駐留していた中国人の保安隊が中国軍大勝のデマを鵜呑みにして、今まで日中和気藹々として仲良くしていた態度が豹変して、突然日本人居留民に襲い掛かり、通州在住の日本人を大虐殺した。済南事件の日本人への惨い殺戮と同じ方法で善良な日本人達を彼らは殺した。
日本軍が引起したとする”南京大虐殺”を効果的に宣伝演説する国により、
日本軍を鮮明に虐殺事件の代名詞にされている。
日本人として中国人民が引起した”済南事件”通州事件”は中国の人たちにとって、それらをどのような位置づけしているのだろうか。
日本人から見るとこのような殺戮は狩奇的に見えるが、中国では決して奇習でもなんでもない。
すなわちこれが彼らの文化だ
亜細亜防衛のため日本が果たした日本人らしい義勇を語ると
日露戦争により
朝鮮半島占領、満州占領かつ南下進軍など野蛮きわまる”露西亜”の蛮行を阻止する。
亜細亜における白人支配を覆滅した貢献は、否定できないのですよ。
以前にも投稿したように日本は大変東亜諸国を顧みていた
インドネシアの和蘭支配、
ビルマ、マレーシアの英国支配
インドシナの仏蘭西支配
これらは亜細亜防衛のために日本は血を流し一身を顧みず戦ったのであります。
これらの戦いにより、亜細亜の白人支配を壊滅させ亜細亜の独立の流れを促進したのであることは常識としてほしい。
極東国際軍事裁判に出席した印度の裁判官パルも最終段階の審理終了後、
東条英機ら(25名)の有罪について長文の反対意見を発表したことは有名でもある。
なぜならば日本の亜細亜防衛戦争が自国のイギリス植民地統治を壊滅し、亜細亜をケトウ(白人)支配から開放してくれた功績に感謝していたからである。
勿論、近隣諸国も同じ謝意をもっていたのである。
欧米植民地支配の{悪}の実態を証明する事実は多々ありすぎる。
日本軍がインドネシアやビルマに侵攻したとき、現地人が示した熱狂的な歓迎と協力ぶりは何を意味したか理解してほしい。
決して以下に示すようなことは日本人として
まじめに思ってほしくない。
最近の誰かの投稿文↓
>かつて日本が侵略戦争を引き起こし、アジアの民衆に多大な悲劇を与えた事実に心を痛めることは無いのですか?
追記、
東京裁判の不当性をなぜ考えないで
「東京裁判の下した判決の内容はすべて正しく、
満州事変に始まり大東亜戦争に終わった日本が関係した各種事件、事変、戦争はすべて日本が東亜細亜及び南方諸地域を略取し、支配しようとした侵略戦争であって、戦前、戦中の日本のなした各種行為、行動はすべて「悪」であったとする歴史観に少しも疑問を持とうとしないのだろか
まったく不思議だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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