れ:>れ:>パンダさん
投稿者: kon_do_i 投稿日時: 2005/01/19 15:34 投稿番号: [22392 / 66577]
>常識的には、大學や民間団体による学術研究になるんでしょうね。
日本の民間団体が調査にいけばどうですかね?先方に協力できそうなパートナーを見つけ出し、大にやれば良いだけの話ではないですか。
協力者が見付からないから、文句をいうべきものではありません。<
おおわら
断ったのは中国や韓国側であり、協力者が見つからないというレベルの話ではない
否定する根拠を挙げてからモノを言うべき
何か断るほど隠したいモノがあるのではないかと疑われる
中国が正しければ、すり合わせくらい容易だわな
>どのレスで、以上の発言をしたのか、できたら、明記していただきたいのです。<
他者と勘違いした、失礼仕ったm(_ _)m
>共同チームを作ることで証明したいと提案した側が日本でしょう?
何故、こっちにふってしまいますか。<
「こっちにふってしまいますか」の意味が分からない
提案したのは日本側には間違いないですが、それが何か?
>そうです。インド洋大津波被害者数は、時間が経てば経つほど、死者数が増えてしまいますね。
つまり、当時の調査手段が遅れて、時間が経つに連れて、その後にも証拠がでたことも考えられませんか。<
いえ、これは過去にも散々やってきたので、平行線なので議論するつもりはありません
南京事件に触れたのは、中国側(サヨ含)の捏造について挙げただけ
>隠してきたことですよ。
731部隊のペスト菌調査報告書見つかる(朝日)
http://www.asyura.com/sora/bd9/msg/844.html
東京地裁;裁判で初めて731部隊の存在を認める(02年8月27日)
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731hannketubunn.htm
七三一部隊 と日本医学の進歩
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/presentation/JAB00.html
七三一部隊元隊員証言記録
http://www3.coara.or.jp/~makoty/library/memory731.htm
http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/kaigi.htm
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/saikinn1.htm
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731butai.htm
中帰連の証言が何か?
以下付記汁!マンドくさいなぁ
−−−−−−−−−−−−−−
1926年3月に、中国がソ連から1万発の毒ガス兵器を購入。
1937年9月、第二次上海事変ではコレラ菌やホスゲンなどの細菌、猛毒物を日本軍に対して各地で使用している。
中国軍による毒ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件。
宝山城付近にて中国軍はコレラ菌を井戸に投入。
重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報:
毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収
「細菌、毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
−−−−−−−−−−−−−−
北京にも細菌兵器の研究所があった
岡部直三郎、北支那方面軍参謀長の日記
−−−−−−−−−−−−−−
「支那軍ノ指令ヲ奪取セルトコロ、其ノ中ニ井戸水ヲ飲用スベカラズトノ指示アリ。則チ敵ガ井戸ニ細菌を投ゼシモノト察せられる」
「日中戦争」児島襄
−−−−−−−−−−−−−−
以上、731部隊を特筆しイチイチ情報公開するほどのモノではない事が分かる
それどころか、中国の隠していた事実が浮き彫りになっただけ
ちなみに、細菌の使用は天皇陛下より不許可
陸軍医務局も反対していたが
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
http://j.peopledaily.com.cn/cehua/20030827/home.htm
「接収」について答えてませんね、上記アドレスのように、これらを日本の責任にするのは甚だ筋違いだわ
繰り返すが、旧日本軍は武装解除により、すべてを中国に渡した
それらを受け取った中国の後始末の結果、↑アドレス\xA4
日本の民間団体が調査にいけばどうですかね?先方に協力できそうなパートナーを見つけ出し、大にやれば良いだけの話ではないですか。
協力者が見付からないから、文句をいうべきものではありません。<
おおわら
断ったのは中国や韓国側であり、協力者が見つからないというレベルの話ではない
否定する根拠を挙げてからモノを言うべき
何か断るほど隠したいモノがあるのではないかと疑われる
中国が正しければ、すり合わせくらい容易だわな
>どのレスで、以上の発言をしたのか、できたら、明記していただきたいのです。<
他者と勘違いした、失礼仕ったm(_ _)m
>共同チームを作ることで証明したいと提案した側が日本でしょう?
何故、こっちにふってしまいますか。<
「こっちにふってしまいますか」の意味が分からない
提案したのは日本側には間違いないですが、それが何か?
>そうです。インド洋大津波被害者数は、時間が経てば経つほど、死者数が増えてしまいますね。
つまり、当時の調査手段が遅れて、時間が経つに連れて、その後にも証拠がでたことも考えられませんか。<
いえ、これは過去にも散々やってきたので、平行線なので議論するつもりはありません
南京事件に触れたのは、中国側(サヨ含)の捏造について挙げただけ
>隠してきたことですよ。
731部隊のペスト菌調査報告書見つかる(朝日)
http://www.asyura.com/sora/bd9/msg/844.html
東京地裁;裁判で初めて731部隊の存在を認める(02年8月27日)
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731hannketubunn.htm
七三一部隊 と日本医学の進歩
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/gyoseki/presentation/JAB00.html
七三一部隊元隊員証言記録
http://www3.coara.or.jp/~makoty/library/memory731.htm
http://www.bekkoame.ne.jp/~ymasaki/kaigi.htm
http://www1.ocn.ne.jp/~sinryaku/saikinn1.htm
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/731butai.htm
中帰連の証言が何か?
以下付記汁!マンドくさいなぁ
−−−−−−−−−−−−−−
1926年3月に、中国がソ連から1万発の毒ガス兵器を購入。
1937年9月、第二次上海事変ではコレラ菌やホスゲンなどの細菌、猛毒物を日本軍に対して各地で使用している。
中国軍による毒ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件。
宝山城付近にて中国軍はコレラ菌を井戸に投入。
重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報:
毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収
「細菌、毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
−−−−−−−−−−−−−−
北京にも細菌兵器の研究所があった
岡部直三郎、北支那方面軍参謀長の日記
−−−−−−−−−−−−−−
「支那軍ノ指令ヲ奪取セルトコロ、其ノ中ニ井戸水ヲ飲用スベカラズトノ指示アリ。則チ敵ガ井戸ニ細菌を投ゼシモノト察せられる」
「日中戦争」児島襄
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以上、731部隊を特筆しイチイチ情報公開するほどのモノではない事が分かる
それどころか、中国の隠していた事実が浮き彫りになっただけ
ちなみに、細菌の使用は天皇陛下より不許可
陸軍医務局も反対していたが
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
http://j.peopledaily.com.cn/cehua/20030827/home.htm
「接収」について答えてませんね、上記アドレスのように、これらを日本の責任にするのは甚だ筋違いだわ
繰り返すが、旧日本軍は武装解除により、すべてを中国に渡した
それらを受け取った中国の後始末の結果、↑アドレス\xA4
これは メッセージ 22374 (panda168jp さん)への返信です.
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