これはレスではない。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2005/01/14 09:13 投稿番号: [21783 / 66577]
panda君の、自説ご披露は、中国の反省点(というか目標?)を踏まえ、そこそこにそれなりに納得できる(言いたいなら言えば、と放置できる)内容だったので斜め読み傍観していたが、ただ一点「中国『軍』は脅威ではない(むしろ日本の軍国化に対抗し云々)」と言っていたので、これだけは理性的な彼にしては不適切と思いその旨指摘した。
「中国(軍)は客観的に見て脅威ですよ」と。
まずpanda君は脅威でない「根拠」として、軍事予算を挙げた。
「日本の半分である」と。
しかし人件費や物価からすれば当然不当である。
よって「人件費や具体的な装備品などのお値段」を問いかけ、遠まわしに「予算対比」が不適当である旨伝えた。
panda君、「安いものをどうのこうの」と意味不明の回答。(中国製安いとバカニスルナ、かと思われるが・・・・)
そこで当方がわざわざ調べ、ある年度の軍事力比較から「23万(日)対230万(中)」という兵員数を提示。
これとあわせたまたま見つけた「中国の出稼ぎ労働者月収」9800円から、多少の上乗せを考慮し、日本公務員の平均的所得から給与に20倍の開きがあると推察し、「予算半分・兵力10倍」が正しい数字であるとも提示。
これに対しpanda君は「いや、国境線の長さはとてつもなく長い。防衛のため230万は脅威でない」と発言。
3倍の戦力で確実に勝てるというのが近代戦略の基本なんだが、いくら国境が長いとはいえ3割の兵力も戦略的に集中できない軍隊って、どうなんでしょうか?(笑)均等割りしてたらロ○アが本気で「一点集中」してきたら一発突破ですね。
いや、一点集中ならどこぞの小国でも突破は可能ですわ。
それはさておき、それに対し「日本は海岸線だけでもアメリカ並。島嶼部防衛まで含めれば中国並みかそれ以上の防衛線を想定する必要がある。」とお教えし、防衛線の長さを考慮しても未だ10倍兵力の脅威があると指摘した。
その後この点についてpanda氏からは返事が無い。
いくつか発言があるにもかかわらず、「防衛線の件はおかしいでしょ?」と問いかけたにもかかわらず返事が無いと言うコトは・・・
まぁ、そういうことなんでしょう。
「中国の対日軍事比較では、防衛線云々や予算云々を考慮しても、中国が脅威であることに変わりは無い」
以上。
成長してない、が捨て台詞とは、日本語うまくなりましたね。
もっと頑張ってくださいね。
「中国(軍)は客観的に見て脅威ですよ」と。
まずpanda君は脅威でない「根拠」として、軍事予算を挙げた。
「日本の半分である」と。
しかし人件費や物価からすれば当然不当である。
よって「人件費や具体的な装備品などのお値段」を問いかけ、遠まわしに「予算対比」が不適当である旨伝えた。
panda君、「安いものをどうのこうの」と意味不明の回答。(中国製安いとバカニスルナ、かと思われるが・・・・)
そこで当方がわざわざ調べ、ある年度の軍事力比較から「23万(日)対230万(中)」という兵員数を提示。
これとあわせたまたま見つけた「中国の出稼ぎ労働者月収」9800円から、多少の上乗せを考慮し、日本公務員の平均的所得から給与に20倍の開きがあると推察し、「予算半分・兵力10倍」が正しい数字であるとも提示。
これに対しpanda君は「いや、国境線の長さはとてつもなく長い。防衛のため230万は脅威でない」と発言。
3倍の戦力で確実に勝てるというのが近代戦略の基本なんだが、いくら国境が長いとはいえ3割の兵力も戦略的に集中できない軍隊って、どうなんでしょうか?(笑)均等割りしてたらロ○アが本気で「一点集中」してきたら一発突破ですね。
いや、一点集中ならどこぞの小国でも突破は可能ですわ。
それはさておき、それに対し「日本は海岸線だけでもアメリカ並。島嶼部防衛まで含めれば中国並みかそれ以上の防衛線を想定する必要がある。」とお教えし、防衛線の長さを考慮しても未だ10倍兵力の脅威があると指摘した。
その後この点についてpanda氏からは返事が無い。
いくつか発言があるにもかかわらず、「防衛線の件はおかしいでしょ?」と問いかけたにもかかわらず返事が無いと言うコトは・・・
まぁ、そういうことなんでしょう。
「中国の対日軍事比較では、防衛線云々や予算云々を考慮しても、中国が脅威であることに変わりは無い」
以上。
成長してない、が捨て台詞とは、日本語うまくなりましたね。
もっと頑張ってくださいね。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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