こらぁ〜!唇馬鹿め
投稿者: bakataijisamurai 投稿日時: 2005/01/13 21:04 投稿番号: [21695 / 66577]
やっと現れたか、
一体オマエはダブハンをいくつ持ってるんだい?
この卑怯者め!
「今見てびっくり」だって、
嘘吐くな、どさくさ紛れにオマエも居たんだろ、
臭いがブンブンしたぜ、オマエの。
俺は「コテンパンにやられてる」って、この野郎〜、隠れてコソコソ笑うな!
まぁ、確かに遣ってるうちにちょっと訳が分からなくなったけど、
悪いかよ、オマエ、蛆虫ともがあんなに群れできやがって、
口揃って「身分証明を見せろ」の一点張り、
けどよ、俺様は成田でクリーンロードを通ってきた人間だから、
あんなもんが持ってるわけねぇだろ。
twaptngtのタチも俺を助けてるか、落としてるか、分からないしよ、
仲裁に入ってくれたり、と思ったら、「オチ」をばらしてくれたり、
最後俺の身分を探ったりして、
ほんま、何でもありの戦だったな。
まるで時代劇みたいだね。
タイトルは「侍達と馬鹿一門の戦い」
善の役は、馬鹿退治侍(ワシ)、無敵な侍P、孤高な侍I、南の侍J、北の侍K、
偶に登場するさすらい侍のトマトとご隠居様のN、瓦版屋のJ。
ヒロインは侍達のマドンナイチゴちゃん、おてんば娘の夢のちゃん、いつも穏やかな大和撫子K嬢。
悪代官は勿論馬鹿一門のボスAQ痔爺だな、
語馬鹿は側近で、オマエは「パシリ」だ、
ダブハン、即ハン、玉無し野郎達はどうせい出てきても、
無視される存在だから、名無しの切られ役だな。
悪代官の罠に嵌った一人の侍(ワシ)、悪の手下と必死に戦い
命がらがらの時、美しい娘(イチゴちゃん)に助けられ、
看病して貰ってるうち、二人は急接近、
やがて、侍は復讐の旅に出るが、
心配しながらも静かに見送る美しい娘・・・
如何だ、悪くねぇだろ。
続きは近いうちだぞ、期待したまえ!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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