夢のお姉さんへ
投稿者: japanese_man_and_woman 投稿日時: 2005/01/08 22:57 投稿番号: [21096 / 66577]
遅ればせながら
明けましておめでとうございます。
お久しぶりですね
又僕のことを覚えていますか?
まあ、年老いの老人から、若い兄ちゃんまで
お姉さんの信者がいっぱいますからね
でも、一番先に告白したのは僕ですから、思い出してください
実は今とてもカキコする気持ちじゃないです
大津波の話題はこの板でも出ましたが、あくまで喧嘩のネタに過ぎませんでした
しかし、僕の親友の姉は帰らぬ人になりました(勿論日本人です)
夢の姉さんのような綺麗で、優しい方でした
「お土産は何が欲しい」は最後の会話でした
「人の世の儚さは朝露の如し」
僕にとっては胡散臭い言葉だったが
今言葉の真意が理解できました
夢の姉さん、
人生80年
と言っても無事に生き通したの話
しかし、46億年の地球の歴史中に置いたら
僅かな一瞬に過ぎません
その貴重な一瞬を大事にするべきではありませんか?
下らないいがみあいをやめ、楽しく生きていくべきではありませんか?
でも無理ですね
分かっています
言ってみただけです
尚、このHNは悪戯で着けたものですから
これを最後に止めます。
今度会う時、気づいてくれるかどうか?
楽しみですね。
では、さよなら、お休みなさい。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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