>panda168jp
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2005/01/08 22:24 投稿番号: [21091 / 66577]
初めまして!
>大阪市在住の日本人でいちごタルトと申します。
ちなみに私は、パンダ好き。<<<
有り難う!
>研究者は多いほうが、研究が早く進む可能性が多くなるし。
津波の研究は、世界では
日本が多分僅差でトップ。(島国&地震大国だから当たり前)
(ちなみに、津波という日本語は、
英語でもそのまま使われているようです)
日本とアメリカが世界で突出して研究が進んでいるようですが、
(というより、研究している国が少ない。地震がない国はやらないし)<<<
日本は「自信」王国で、地震研究者もおおい。
にもかかわらず、地震への予知力がどうかと、当たったと、余り聞かないんだろうね!
多いケースは、地震後に、どこで何震度の地震があったという報道しかあまりないのではないか。後の祭りといい様がないのね?
思うには、震動測定計(検針センサー)があちこち設置されてきただけのことで、まあ、とてもよいことけど。
津波に関しては、地震後の観測だから、地震よりは遥かに予報しやすくなる。
地震後の津波がいつ来るか、時間との勝負で、間に合えばいいことだろうけど。
PANDA>日本は島国で、まともな岩石がない。
つまり、土から岩石になりかける年代が比較的に短くて、固さがない。<<<
あの号外ちゃんをちょっと可愛がろうかなと思ったんだが、公示板の性格を照らしたら、あまり相応しくない投稿だと思う。(笑)
でも、少し建設的な話をしよう。あまりがっかりしないでくださいね!
岩石があまりなく、若くて脆いというのは、地層も柔らかいということになる。
地震が発生すると、大きな波を打って磁気を発生する。検針器がこの磁気をキャッチし電気信号に変換し、震度を表示する。
しかし、地震予告する場合、随時に、微小な震動(波の振動)、つまり電磁波をキャッチしなければいけなくなる。
地層が柔らかいと、震動電磁波が散乱し吸収されにくく、検針器は余り反応しないのではないかと。
だから、今の所では予知が当たらない、できない。
また、岩石が若いと鉱物も少ないことを意味する。鉱物が多いと電磁波を伝道しやすい。つまり、電磁波をキャッチしやすくなる。ことに、共振現象が発生すると、よりキャッチしやすくなる。
検針器の精度をあげるという考えもあるが、精度が高いと、太陽系レベルならでの地球が公転も自転もするし、湿度などで磁気も変わる。それらをノイズとして利用するなら、テーブルを作る必要がある。地震でない電磁波がキャッチされたら、毎日眠れない生活が敷かれるよね。
動物を利用する地震予告が良いが、1つ検針器と同じように基本的に電波をキャッチする働きなので、柔らかい地層の日本ではちょっと難しいかなと。動物の他の能力を期待するしかないね。
動物の種類が少ないこともあって、どこまで期待できそうか、分からないね!
中国のことをさて置き、日本は、津波や地震予知対策に協力すると言っているが、大した効果が期待できそうもないのではないか。
協力するとの間に、相手国の地質情報を収集し、データ-ベース化にし、似た地層で地震発生後のお互いの参考にするのではないか?
なかなか、ご立派な発想だ。
日本は、石炭や石油資源が余りないのに、なぜ、それらを探査する技術力が優れているか。ODA等で、情報収集ずみだからね。(笑)
この技術力は後の金でもある。
専門家ではないので、無理矢理書かせて貰いました!
>大阪市在住の日本人でいちごタルトと申します。
ちなみに私は、パンダ好き。<<<
有り難う!
>研究者は多いほうが、研究が早く進む可能性が多くなるし。
津波の研究は、世界では
日本が多分僅差でトップ。(島国&地震大国だから当たり前)
(ちなみに、津波という日本語は、
英語でもそのまま使われているようです)
日本とアメリカが世界で突出して研究が進んでいるようですが、
(というより、研究している国が少ない。地震がない国はやらないし)<<<
日本は「自信」王国で、地震研究者もおおい。
にもかかわらず、地震への予知力がどうかと、当たったと、余り聞かないんだろうね!
多いケースは、地震後に、どこで何震度の地震があったという報道しかあまりないのではないか。後の祭りといい様がないのね?
思うには、震動測定計(検針センサー)があちこち設置されてきただけのことで、まあ、とてもよいことけど。
津波に関しては、地震後の観測だから、地震よりは遥かに予報しやすくなる。
地震後の津波がいつ来るか、時間との勝負で、間に合えばいいことだろうけど。
PANDA>日本は島国で、まともな岩石がない。
つまり、土から岩石になりかける年代が比較的に短くて、固さがない。<<<
あの号外ちゃんをちょっと可愛がろうかなと思ったんだが、公示板の性格を照らしたら、あまり相応しくない投稿だと思う。(笑)
でも、少し建設的な話をしよう。あまりがっかりしないでくださいね!
岩石があまりなく、若くて脆いというのは、地層も柔らかいということになる。
地震が発生すると、大きな波を打って磁気を発生する。検針器がこの磁気をキャッチし電気信号に変換し、震度を表示する。
しかし、地震予告する場合、随時に、微小な震動(波の振動)、つまり電磁波をキャッチしなければいけなくなる。
地層が柔らかいと、震動電磁波が散乱し吸収されにくく、検針器は余り反応しないのではないかと。
だから、今の所では予知が当たらない、できない。
また、岩石が若いと鉱物も少ないことを意味する。鉱物が多いと電磁波を伝道しやすい。つまり、電磁波をキャッチしやすくなる。ことに、共振現象が発生すると、よりキャッチしやすくなる。
検針器の精度をあげるという考えもあるが、精度が高いと、太陽系レベルならでの地球が公転も自転もするし、湿度などで磁気も変わる。それらをノイズとして利用するなら、テーブルを作る必要がある。地震でない電磁波がキャッチされたら、毎日眠れない生活が敷かれるよね。
動物を利用する地震予告が良いが、1つ検針器と同じように基本的に電波をキャッチする働きなので、柔らかい地層の日本ではちょっと難しいかなと。動物の他の能力を期待するしかないね。
動物の種類が少ないこともあって、どこまで期待できそうか、分からないね!
中国のことをさて置き、日本は、津波や地震予知対策に協力すると言っているが、大した効果が期待できそうもないのではないか。
協力するとの間に、相手国の地質情報を収集し、データ-ベース化にし、似た地層で地震発生後のお互いの参考にするのではないか?
なかなか、ご立派な発想だ。
日本は、石炭や石油資源が余りないのに、なぜ、それらを探査する技術力が優れているか。ODA等で、情報収集ずみだからね。(笑)
この技術力は後の金でもある。
専門家ではないので、無理矢理書かせて貰いました!
これは メッセージ 21085 (ichigotarutojp さん)への返信です.
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