事実:中国人は中国なんか愛してない
投稿者: daijinshiokawa 投稿日時: 2005/01/02 22:14 投稿番号: [20329 / 66577]
東アジアの中で一番自分の国を愛してないのは中国人だと思います。
よく自虐的な日本人を見ますが、結局は日本に残って、日本で暮らし続けます、心の中では日本文化に誇りを持っています。
世間に在日韓国人(にしきのあきら、金本知憲など)や在日台湾人(王貞治、鳳蘭など)はいますが、在日中国人はあまり聞きません、いたとしても帰化して日本国籍をとっています。
中国人の愛国心はいくら洗脳されてもうわべだけです、以前米軍がベオグラードで中国大使館を誤爆したとき、大勢の中国人が中国のアメリカ大使館を包囲して石などを投げつけました。しかし、米大使館が暴動に加担したものにはビザを発行しないとビデオカメラで撮影を開始したとたん、暴徒は一目散に散っていきました。日本もアジアカップの暴徒や、日本大使館でデモを行う輩には同じ手段で対処すればいいと思います。
台湾人や韓国人(一部スリ強盗団もいますが、)は日本においてなるべくお国の恥にならないようにと、行動にはつつしみを持っています(ペ・ヨンジュンなんかいい例)。それに反して、中国人は自分のことしか考えてないので、国の面子なんかほっぽりだして犯罪行為を続けています。
香港の中国人もそうです、返還されたあとイギリスパスポートを持ち続け、中国香港パスポートを取ろうとしません。(ビザなど待遇面ではイギリスパスポートと同等にもかかわらず)。
知り合いに、中国人留学生とかいますが、ほとんどは二度と帰りたくないのが本音らしいです。
つまりここで言いたいのは、中国人に愛国心などなく、反日活動などは政府にあおられたり、日常の不満に対するうさ晴らしに過ぎないのです。結論:中国人に国のために何かしようという気概などありません、まして日本の脅威になりえません。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/20329.html