反日教育はシナ共産党の必要悪政策
投稿者: daicnogensan4 投稿日時: 2004/12/30 17:07 投稿番号: [19760 / 66577]
私はつい最近までシナの国を嫌いではなく好きでした(北朝鮮に比べて)。いつかウルムチ、トルハン・・・・シルクロードの軌跡を歩いてみたいと思っていました。それがサッカーアジアカップのあの無様な、およそホスト国にあるまじきブーイングに、仰天しました。大多数の日本人もそうだと思うのですが。いろいろ勉強してみると、今の共産党の延命政策として、国民の目を国内政治問題から目をそらせる目的に、反日教育なる愛国教育が、前主席(あのガマガエルに似た、名前なんでしたっけ)の時代より歴史を捏造した反日教育を強化してきたいきさつ。ことあるごとに日本の内政にいちゃもん(靖国参拝、歴史教科書問題)他にいうことないのかと思うくらい、執拗に、まるで北朝鮮のごとく。(共産党の常套手段だと気が付いた。北、シナ、ロシアは同じような陰湿な、何するかわからない不気味さがある)日本の内政にイチャモンをつけている一方では、南方での違法な石油探査、原子力潜水艦による領海侵犯等。ODAとして総額6兆円にも上るなけなしの金を施して上げたのに、そのお返しがアジアカップのあの態度です。日本人は皆あきれています。シナ人てどういう人種と。これも上記の反日政策の賜物と納得しました。共産党は一応この政策成功したと思っているのでしょう。でもこれではシナは世界に相手にしてもらえませんよ。(北朝鮮、ロシア以外)
世界に相手にしてもらわなくても掃くほど人間がいるのでさびしくないか。なんか侘しい政策だね。
これは メッセージ 19707 (kincn2005 さん)への返信です.
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