ボケ老人monpa60必見
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2004/12/14 12:46 投稿番号: [18244 / 66577]
ぼけ(痴呆)とはどういうことを言うのですか?
年をとるとだれでももの忘れが多くなってきますが、通常の「忘れっぽさ」と痴呆性老人の「もの忘れ」は違います。どこが違うのか簡単に説明しましょう。
1.全体的なもの忘れ
通常のもの忘れの場合には、出来事の一部を忘れるだけです。
ところが痴呆性老人の「もの忘れ」では、自分の体験したこと、出来事のすべてを忘れます。
2.知能障害へと進行すること
通常の「忘れっぽさ」の場合には、ひどくなったといっても、もの忘れの頻度が増えたというだけであり、それ以上のことは起こりません。
ところが、痴呆性老人の「もの忘れ」では、簡単な暗算ができなくなったり、判断力がだめになったり、自分のいる場所が分からなくなったりする(失見当)など、知的機能のさまざまな障害へと進行していきます。
3.自覚できない
通常のもの忘れの場合には、自分のもの忘れに気がついて自覚しています。
ところが痴呆の場合には、自分の「もの忘れ」に気がつかないし、自覚することがありません。あるいは病識を持つことができないのです。
自分の障害に自覚がないと、それを修正したり、あるいはこれに伴って起こる支障を、自分で防ぐ手段を作れないことになります。また、他の人からの助言や忠告も理解できないことになります。実は、このことこそ痴呆性老人の介護を困難にしている原因となっているのです。
ボケ老人monpa60よ、お前は3番よ、一番重症で自覚がないね、「中国の捏造歪曲」「共産中国の虐殺」「共産党独裁政権」等等、前に言ったことを忘れて繰返すだけ、他の人からの助言や忠告も理解できないし、自覚することがない。
お前の為に、一番ピッタリ処を紹介する
介護に関する相談先:社団法人 呆け老人をかかえる家族の会(日本アルツハイマー病協会)
これは メッセージ 18242 (monpa60 さん)への返信です.
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