念のために確認するが。
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/12/14 08:43 投稿番号: [18233 / 66577]
「国際法に書いてある『から』」
沖ノ鳥島は岩である、と主張していたのは、中国側の面々。
それに対し、過去の実績と現状の解釈で島であると主張していたのが日本側の面々。
国際海洋法が近年制定の「贋作」であって、都合が悪いのは、どちら?
国際的に国土としてきちんと表明・行動し続けた事実は、事後に作られた法律条文で覆されるべき?
「贋作」を元に岩と主張し領海侵犯を正当化しようとした共産党政府に、ここのミナサマは追従するのか??
以下も念のため。
「贋作」呼ばわりしたのは「panda君」であって、ワタクシはその発言に沿った表現として使っているだけです。
事後の国際法であっても、解釈で十分島といえるし、あと必要なのはこの不完全な条文に「既定国土消失の際の権利保全」をくわえるべく動くことだと思っております。
panda君の発言に「国際海洋法=贋作骨董」と明記してありませんが、発言の流れからそう判断するのが妥当であり、本人の言い逃れが許される状況では無いことは明らかです。
これは メッセージ 18209 (panda168jp さん)への返信です.
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