領有当初は
投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2004/12/09 18:15 投稿番号: [17827 / 66577]
「灯台設置」試みる程度の面積はあったようですね。いまでも「跡」があります。
で、干潮時はかなりの面積が現れるようです。
例えばある島を領有し、周辺含め国家の活動を行った場合、「領有についての国際問題」が無ければ、これは国家の経済活動の実績となり、万が一水没や事故による埋没が起きた場合、もしそれにより「国土の権利」を失うと言うことを認めてしまえば、「すべての島国は災害から保護されない」ことになり、このような見解を世界で多数が採用することはありえない。
沖ノ鳥島は領有を表明してから灯台設置、露岩保護作業にいたるまで「どこの国とも領有について衝突が無く」領有事態については何の問題も無い。
あとは国際機関との認識折衝だけである。
さて、ミスチーフ環礁においては、複数国家で衝突があったと記憶していますが、間違いかな?
先に提示したサンゴ礁上の建物について、中国の方の感想は無いかな☆
これは メッセージ 17821 (monpa60 さん)への返信です.
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