日本有名大学の学生
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2004/12/06 17:13 投稿番号: [17386 / 66577]
異常さが支配していた大学の本当の姿
大学にあってはならぬ未曾有の不祥事
早稲田大学は一部からは私学の雄などと囁かれ、入学者のレベルも高いとされている。自由な校風で知られ、サークル活動なども盛んであり、非常に精力的な活動が目立つ大学だ。だが、果たしてそこは本当に誇りを持ち、皆に好感を持たれるような高尚な学問の場であると胸を張って言えるのだろうか。甚だ疑問である。売春詐欺が日常的に行われ、さらには今回のような地下の集団レイプ組織の存在があった。某週刊誌によれば、早稲田の女子学生が勤務する「学内ソープランド」までもが存在するという報告もされている。そして、それを浅はかな認識で黙認していた大学当局。名門大学の学生としてのプライドを持ち、それをある種ブランドとして持てはやすことは、大いに結構なことであると思う。しかし、「早稲田大学の学生ならば何をしても構わない。レイプも合意としてもみ消せばいい。」とでも仮に思っているとするならば、そんなものは馬鹿の勘違いもいいところだろう。「有名大学の学生」というたったそれだけのことで、完全に自分を見失ってしまっているのではないか。傍若無人な行動によってしか、自己のアイデンテティを確立できなかった彼らの姿は、本当に哀れで滑稽なものであった。少なくとも大学生である以前に、自分たちが人間であることに気づいてほしかった・・・。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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