早大SuperFree強姦事件のまとめ
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2004/12/02 02:23 投稿番号: [16970 / 66577]
早大SuperFree強姦事件のまとめSuperFreeで行われていたという強姦の手口
1.イベントの一次会では明るく健全な様を装う。
(組織幹部と直接話してみたいという女性の心理に付け込み二次会に誘う)
↓
↓
2.二次会の居酒屋等で強姦の標的の女性を決める。
(早大の事情に疎く遊びなれていない地方出身の他大学等の新入生を狙う)
(初参加で場慣れしていない、オドオドした感じの女性を狙う)
(次からは来なくなるような組織の雰囲気に合わない感じの女性を狙う)
↓
↓
3.ゲームと称して徹底的にアルコール度数の高い酒を飲ませる。
(ソフトドリンクは用意せず、酒の飲めない女性にも飲ませる)
(酒類にスピリタス(アルコール度数96度のポーランド産ウォッカ)を混入し、早く酩酊させる)
(スピリタスは酩酊させた女性にとどめを刺し、失神させるのにも用いる)
(店舗またはフロアを貸切にするなどして、店員を排除してスピリタスを混入する)
(「もう飲めません」と拒んでも、「これはルールだから」と強制的に飲ませる)
↓
↓
4.介抱すると称して女性の友人がいる部屋から隔離し、強姦または輪姦する。
(女性を酔いつぶした者が輪姦の一番手の権利を得る)
(目立たないように最初は一人で。後から後から3〜10人程度が犯行現場へ向かう)
(見張り役を立て、携帯電話で連絡をとりあい、犯行発覚防止に万全を期す)
(途中で逃げられないように、靴、財布、携帯電話を取り上げる)
(心配して様子を見に来た友人には「救急救命士の資格を持っている仲間が介抱している」と偽る)
(犯行後は口裏合わせをし、証拠隠滅のため女性の携帯電話から自身らの番号を消去する)
(犯行現場は男子トイレやカラオケボックス、事務所マンションが多い)
(「ギャルズ」と呼ばれる協力者の女らがいる)
(現場を写真またはビデオ撮影の上、脅迫することにより被害者女性の口を封じる)
(被害者は数百人の可能性)
・強姦の役割分担(2003年6月28日付読売新聞)
「声かけ役」・・・女性に二次会への参加を呼びかける。
「飲ませ役」・・・女性を酔わせる。
「分断役」 ・・・女性を一緒に来た友人と引き離す。
※逮捕された14人だけですべての役割を分担できたのか、また、数百件の余罪が
事実として、すべて14人だけで行ってきたのかは不明。
・組織における強姦の意義(週刊ポスト2003年7月11日号)
組織ではチケットがさばけても強姦に参加できない者はダメな男の烙印を押され
るという風潮があり、強姦は度胸試しでもあった。女性を犯すことで「異常な連
帯感」を保っていたともいえる。
※集客と強姦ができることがSuperFreeにおける「文武両道」といえるのかもしれない。
・現在被害届は30件以上(週刊文春8月14日・21日号)
角田由紀子弁護士(東京大学文学部卒)著書「性差別と暴力」(有斐閣)(サンデー毎日2003年7月13日号)
「(強姦事件では)被害者のうち、告発する女性は1割程度」→30÷0.1=300
<ポイント>酒・薬物により意識をもうろうとさせるか、気絶させること。
(いくら奔放な女性でも初対面での乱交は合意が見込みにくいため)
(また、女性をトイレに行かせ一人にするため)
1.イベントの一次会では明るく健全な様を装う。
(組織幹部と直接話してみたいという女性の心理に付け込み二次会に誘う)
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2.二次会の居酒屋等で強姦の標的の女性を決める。
(早大の事情に疎く遊びなれていない地方出身の他大学等の新入生を狙う)
(初参加で場慣れしていない、オドオドした感じの女性を狙う)
(次からは来なくなるような組織の雰囲気に合わない感じの女性を狙う)
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3.ゲームと称して徹底的にアルコール度数の高い酒を飲ませる。
(ソフトドリンクは用意せず、酒の飲めない女性にも飲ませる)
(酒類にスピリタス(アルコール度数96度のポーランド産ウォッカ)を混入し、早く酩酊させる)
(スピリタスは酩酊させた女性にとどめを刺し、失神させるのにも用いる)
(店舗またはフロアを貸切にするなどして、店員を排除してスピリタスを混入する)
(「もう飲めません」と拒んでも、「これはルールだから」と強制的に飲ませる)
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4.介抱すると称して女性の友人がいる部屋から隔離し、強姦または輪姦する。
(女性を酔いつぶした者が輪姦の一番手の権利を得る)
(目立たないように最初は一人で。後から後から3〜10人程度が犯行現場へ向かう)
(見張り役を立て、携帯電話で連絡をとりあい、犯行発覚防止に万全を期す)
(途中で逃げられないように、靴、財布、携帯電話を取り上げる)
(心配して様子を見に来た友人には「救急救命士の資格を持っている仲間が介抱している」と偽る)
(犯行後は口裏合わせをし、証拠隠滅のため女性の携帯電話から自身らの番号を消去する)
(犯行現場は男子トイレやカラオケボックス、事務所マンションが多い)
(「ギャルズ」と呼ばれる協力者の女らがいる)
(現場を写真またはビデオ撮影の上、脅迫することにより被害者女性の口を封じる)
(被害者は数百人の可能性)
・強姦の役割分担(2003年6月28日付読売新聞)
「声かけ役」・・・女性に二次会への参加を呼びかける。
「飲ませ役」・・・女性を酔わせる。
「分断役」 ・・・女性を一緒に来た友人と引き離す。
※逮捕された14人だけですべての役割を分担できたのか、また、数百件の余罪が
事実として、すべて14人だけで行ってきたのかは不明。
・組織における強姦の意義(週刊ポスト2003年7月11日号)
組織ではチケットがさばけても強姦に参加できない者はダメな男の烙印を押され
るという風潮があり、強姦は度胸試しでもあった。女性を犯すことで「異常な連
帯感」を保っていたともいえる。
※集客と強姦ができることがSuperFreeにおける「文武両道」といえるのかもしれない。
・現在被害届は30件以上(週刊文春8月14日・21日号)
角田由紀子弁護士(東京大学文学部卒)著書「性差別と暴力」(有斐閣)(サンデー毎日2003年7月13日号)
「(強姦事件では)被害者のうち、告発する女性は1割程度」→30÷0.1=300
<ポイント>酒・薬物により意識をもうろうとさせるか、気絶させること。
(いくら奔放な女性でも初対面での乱交は合意が見込みにくいため)
(また、女性をトイレに行かせ一人にするため)
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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