>>もしかすると背景は・・・・
投稿者: gogai3000 投稿日時: 2004/11/27 10:03 投稿番号: [16325 / 66577]
アメリカの新しい対アジア政策が動き出すとしたら、ライス長官が正式に就任してから。
ライス次期長官とパウエル玄長官の路線はかなり異なる。
取りあえずは、イラクの見通しが付くまでは、小泉さんに任せておこうと言うことでしょう。
若しかすると中国が日本の頭越しにアメリカと接触して、日本たたきを一緒にやろうと提案して蹴られたのかもしれないw。
以前に周恩来〜ニクソン・キッシンジャーの日本叩きの密約が、未だ生きていると浮かれていた阿呆な中国人がいましたね。
2000年間の歴史を鏡にすると、中国の侵略を撃退したのは日本だけですからね。
ASEANは中国に仕事を全部取られて、おまけに軍事侵略まで受けてはと警戒心顕わ。
頼りになるのは日本しかないですからね。
アジアに関しては日本が本腰を入れればアメリカがついてくる。
中国は日本の潜在的な核武装に警戒心顕わだが、日本は世界で有数の原発大国で、核爆弾は戦前から研究していて、ソビエトの核ミサイルの解体までやっている事を知らないのかな。
核弾頭の解体なんて、完全に構造を知っていないと危なくて出来ない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041126-00000921-jij-int
これは メッセージ 16324 (bishamonten_2004 さん)への返信です.
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