>新悪魔の飽食では
投稿者: neon_nazis 投稿日時: 2004/11/15 14:04 投稿番号: [15354 / 66577]
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一方中国軍による化学兵器の攻撃も頻発しており、この解毒研究も行なっていました。中国軍の化学兵器は非常に原始的なものでしたが、井戸水や飲料水に致死量の化学兵器やペスト・コレラ菌を混入するという無差別攻撃で、中国人からも恐れられていました。このような攻撃で被害を受けた中国人の救命活動も行なったのです。
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これについては如何ですか?
そもそも731部隊は防疫給水部隊ですが。
防疫給水部隊とは、飲み水の管理が主な任務で、軍隊で不衛生な満州の水質を使用する際に病原菌を検査したりするもの。
河川や井戸に中国やソ連の細菌兵器が混入されている可能性を考慮して、日本も細菌や化学兵器のことを研究していました。
それが731部隊が化学兵器を研究していた理由だと、monpa60様が仰っておられています。
ところで、捕虜を実験体に使っていたと証明するに足る資料がどこかにあるのですか?
まさかアメリカから拝借したとは思えませんが。
改訂であるからと言い、それが信憑性のあるものかどうかは別の話です。
これは メッセージ 15351 (hiroshiyassan さん)への返信です.
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