yousunwaiさんにしっかり読んでほしい!①
投稿者: alzishqp 投稿日時: 2003/04/23 12:54 投稿番号: [151 / 66577]
侵略戦争・サリン事件・宅間の小学生殺害事件・拉致事件等、謝罪して、お金を払えば解決と思うのですか?これは優しい心を持つ、とても人情・人間性のあるとして自慢している日本人のお考えかたでしょうか?
被害者の家族は例え謝罪を受けって、お金を受け取って…。満足で帰れるでしょうか?失った家族は戻って来るでしょうが?心の苦しみと痛みはなくなるでしょうか?なぜ?どうして?このような疑問と親族を殺されたの悔しさを永遠に残っているではないでしょうか?
ここでyousunwaiさんに攻めるつもりはありません。世間に対して日本或いは日本人は悪いと、のようなイメージを伝えるつもりもありません。
1972年田中角栄さんは中国に行って、両国の共同声明に日本側の案は「あの戦争で中国にご迷惑をかけた……」中国側の周恩来は猛反発、「あの戦争で日本は中国にただの迷惑かける程度ですか?……」
商談の結果こうなりました「日本側は、過去において日本国が戦争を通じて中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。…」(原文)、そして、中国は「中華人民共和国政府は、中日両国国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。…」(原文)
つまり、日中両国の政府・政治家はこの戦争に対しての認識はだいぶん違うようです。国民までの認識なら全然違うと思います。
なぜならば?
日本は中国と戦争をしているけど、戦場は中国です、中国からの攻撃または損害等全く無いです。痛みが無いから、感じないし、すぐ忘れる。(アメリカから原子爆弾を受け、いまだに忘れることは出来ない!前回でははっきり言っていませんが、意味をわかりますか?)
日本人は中国本土での反撃を受け、損傷・死傷はあり、ところで自分から攻めて来ただから、痛みはあっても、言えない!撤退すると、家(国)に帰れば、家(国)には危険も戦争も被害も何でも無いです(アメリカの爆撃が無ければね)!家(国)の人々はまた英雄を歓迎するように自分を向かえに来る。中国の戦場に行った者は、戦争の怖さより勝利する時の爽快さと、生きて帰ってきたの興奮だけを覚えて、相手にどんなことをしたが?どうなっているのか?覚えるなんって?考えする気も無いでしょう!
中国は違う!訳がわからないのに、自分の家(国)をめちゃくちゃにされて、家(国)は形もなく、親族も亡くなって、全てをぼろぼろにされた、目を覚めだ時に、来る者はもう去っていた。残ったのは傷だらけの家(国)とぼろぼろの体!しかも自分をめちゃくちゃにされだの相手は、自分の恩恵と文化をたくさん受けたの近隣の日本である!
なんがあっただろか?どうして?その悔しさは日本人にはわかりますか??? もし、中国人の立場に立ったら!わかると思います!
1972年周恩来と田中の会談後、過去はもう終わった。中国はそう思っていた。70年代後半と80年代、日本・日本文化・日本人は中国で、どのような歓迎を受けたのか?わかりますか?
山口百恵主演のテレビドラマは毎日上演、平和の国・経済の奇跡を創った国日本についての番組は周何回も放送され、タイトル画面はいつも同じ:桜は満開の富士山のしたで新幹線が走っている。
そして松下の電器製品からはじめ日本人は大勢中国に来た、皆同じ正しい礼儀を持つ謙虚な態度で中国人に常にあやまっている……。中国人は感動した、「過去だから、日本人民も被害を受けた…」と慰める!(続く②)
被害者の家族は例え謝罪を受けって、お金を受け取って…。満足で帰れるでしょうか?失った家族は戻って来るでしょうが?心の苦しみと痛みはなくなるでしょうか?なぜ?どうして?このような疑問と親族を殺されたの悔しさを永遠に残っているではないでしょうか?
ここでyousunwaiさんに攻めるつもりはありません。世間に対して日本或いは日本人は悪いと、のようなイメージを伝えるつもりもありません。
1972年田中角栄さんは中国に行って、両国の共同声明に日本側の案は「あの戦争で中国にご迷惑をかけた……」中国側の周恩来は猛反発、「あの戦争で日本は中国にただの迷惑かける程度ですか?……」
商談の結果こうなりました「日本側は、過去において日本国が戦争を通じて中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。…」(原文)、そして、中国は「中華人民共和国政府は、中日両国国民の友好のために、日本国に対する戦争賠償の請求を放棄することを宣言する。…」(原文)
つまり、日中両国の政府・政治家はこの戦争に対しての認識はだいぶん違うようです。国民までの認識なら全然違うと思います。
なぜならば?
日本は中国と戦争をしているけど、戦場は中国です、中国からの攻撃または損害等全く無いです。痛みが無いから、感じないし、すぐ忘れる。(アメリカから原子爆弾を受け、いまだに忘れることは出来ない!前回でははっきり言っていませんが、意味をわかりますか?)
日本人は中国本土での反撃を受け、損傷・死傷はあり、ところで自分から攻めて来ただから、痛みはあっても、言えない!撤退すると、家(国)に帰れば、家(国)には危険も戦争も被害も何でも無いです(アメリカの爆撃が無ければね)!家(国)の人々はまた英雄を歓迎するように自分を向かえに来る。中国の戦場に行った者は、戦争の怖さより勝利する時の爽快さと、生きて帰ってきたの興奮だけを覚えて、相手にどんなことをしたが?どうなっているのか?覚えるなんって?考えする気も無いでしょう!
中国は違う!訳がわからないのに、自分の家(国)をめちゃくちゃにされて、家(国)は形もなく、親族も亡くなって、全てをぼろぼろにされた、目を覚めだ時に、来る者はもう去っていた。残ったのは傷だらけの家(国)とぼろぼろの体!しかも自分をめちゃくちゃにされだの相手は、自分の恩恵と文化をたくさん受けたの近隣の日本である!
なんがあっただろか?どうして?その悔しさは日本人にはわかりますか??? もし、中国人の立場に立ったら!わかると思います!
1972年周恩来と田中の会談後、過去はもう終わった。中国はそう思っていた。70年代後半と80年代、日本・日本文化・日本人は中国で、どのような歓迎を受けたのか?わかりますか?
山口百恵主演のテレビドラマは毎日上演、平和の国・経済の奇跡を創った国日本についての番組は周何回も放送され、タイトル画面はいつも同じ:桜は満開の富士山のしたで新幹線が走っている。
そして松下の電器製品からはじめ日本人は大勢中国に来た、皆同じ正しい礼儀を持つ謙虚な態度で中国人に常にあやまっている……。中国人は感動した、「過去だから、日本人民も被害を受けた…」と慰める!(続く②)
これは メッセージ 135 (yousunwai さん)への返信です.
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