aqualine2000jp様へ
投稿者: aitehabaka 投稿日時: 2003/10/22 11:46 投稿番号: [1492 / 66577]
以下は、aqualine2000jp様へ意見です。
貴方の「論」に対して、以下2点の意見がございます。
1、中国人の反省について、私は1169番に述べています。
2、犯罪の認定について
貴方は、「チベット侵略」、中国人の日本国内での犯罪、中国政府の管理責任など犯罪事例を挙げました。
この点について、私の1369番の意見をご参照いただければ有難いです。
お聞きしたいですが、貴方はもし被害者として、加害者を訴える場合、その罪が成立するか否かを最終的に判断するのは、被害者ですか?それとも法律ですか?
これぐらいの常識は、貴方は十分に持っていると思います。
貴方が挙げた事例の中に、中国人の日本における犯罪について、日本国民は、中国人犯罪者を、日本国内法に則って、厳しく処罰してください。その罪は、死刑にあたるならば、迅速に執行することを望みます。強盗、殺人、密入国、麻薬密輸入などは、誰がやっても、何処の国でも犯罪です。しかもその措置は、立派な国際法と国内法的根拠があります。
しかし、残りのいくつの事例について、貴方は訴える権利があるが、でも断罪はできないですね。
なぜかというと、国対国の問題(紛争)ですから。
それぞれの国は言い分があるから、最終的な判断は国際社会の意志を代表する国連に委ねる(もちろんまだ完璧な形ではない、様々な問題もある。)、これは現時点で、(双方が協議を通じて解決できない)国家間問題の唯一の、最も完璧に近く、しかももっとも客観性を持つ解決方法です。これは世界の常識です。日本の外交方針もこれに従っています。
ここまでは、間違いはありますか?
つまり、貴方(加害者あるいは被害者と私(被害者或いは加害者)の意見は、それぞれの言い分にとどまり、法律上どちらでも客観とは言えないだ。法律上原告と被告は、断罪されるまでは、平等の立場です。
では、私の1369番の「論」を見てください。明々白々の判決を下した国際法、国際条約が存在していますよ、うそと思っているなら、調べてください。
私の1169番の反省について、貴方は1369番の法律と条約(日本の天皇の詔勅)さえ認めていないですよ。
貴方と私の論争で、すでに存在している、調印している国際法、国際条約にまで及ぶなら、もはや理の世界ではありません(国際法はあっても無くても良いことですね。)
そうなると、「力」の世界に入る。「論」の世界ではない。
貴方は冷静な「論」が強そうですから、論点、論拠(論点ではない)、論理をもって反論していただけませんか。
日本の方は、法律を守っているから、きっと法律に詳しい方が多いと思っています。ですが、今まで、この掲示板で、法的な根拠を持ち、論理正しく論じる方が少ないです。自分の意見を述べて終わります。非常に残念です。
もし貴方は、国際法、国際条約などの法的根拠を持って中国を批判しているならば、私は貴方と一緒に立って、祖国を批判します。
貴方の「論」に対して、以下2点の意見がございます。
1、中国人の反省について、私は1169番に述べています。
2、犯罪の認定について
貴方は、「チベット侵略」、中国人の日本国内での犯罪、中国政府の管理責任など犯罪事例を挙げました。
この点について、私の1369番の意見をご参照いただければ有難いです。
お聞きしたいですが、貴方はもし被害者として、加害者を訴える場合、その罪が成立するか否かを最終的に判断するのは、被害者ですか?それとも法律ですか?
これぐらいの常識は、貴方は十分に持っていると思います。
貴方が挙げた事例の中に、中国人の日本における犯罪について、日本国民は、中国人犯罪者を、日本国内法に則って、厳しく処罰してください。その罪は、死刑にあたるならば、迅速に執行することを望みます。強盗、殺人、密入国、麻薬密輸入などは、誰がやっても、何処の国でも犯罪です。しかもその措置は、立派な国際法と国内法的根拠があります。
しかし、残りのいくつの事例について、貴方は訴える権利があるが、でも断罪はできないですね。
なぜかというと、国対国の問題(紛争)ですから。
それぞれの国は言い分があるから、最終的な判断は国際社会の意志を代表する国連に委ねる(もちろんまだ完璧な形ではない、様々な問題もある。)、これは現時点で、(双方が協議を通じて解決できない)国家間問題の唯一の、最も完璧に近く、しかももっとも客観性を持つ解決方法です。これは世界の常識です。日本の外交方針もこれに従っています。
ここまでは、間違いはありますか?
つまり、貴方(加害者あるいは被害者と私(被害者或いは加害者)の意見は、それぞれの言い分にとどまり、法律上どちらでも客観とは言えないだ。法律上原告と被告は、断罪されるまでは、平等の立場です。
では、私の1369番の「論」を見てください。明々白々の判決を下した国際法、国際条約が存在していますよ、うそと思っているなら、調べてください。
私の1169番の反省について、貴方は1369番の法律と条約(日本の天皇の詔勅)さえ認めていないですよ。
貴方と私の論争で、すでに存在している、調印している国際法、国際条約にまで及ぶなら、もはや理の世界ではありません(国際法はあっても無くても良いことですね。)
そうなると、「力」の世界に入る。「論」の世界ではない。
貴方は冷静な「論」が強そうですから、論点、論拠(論点ではない)、論理をもって反論していただけませんか。
日本の方は、法律を守っているから、きっと法律に詳しい方が多いと思っています。ですが、今まで、この掲示板で、法的な根拠を持ち、論理正しく論じる方が少ないです。自分の意見を述べて終わります。非常に残念です。
もし貴方は、国際法、国際条約などの法的根拠を持って中国を批判しているならば、私は貴方と一緒に立って、祖国を批判します。
これは メッセージ 1489 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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