鬼畜中国による侵略のチベット人被害者
投稿者: what_did_you_say_and_why 投稿日時: 2004/10/23 23:38 投稿番号: [14380 / 66577]
…の壁画の中で静かに微笑まれている仏様に灯明や供物を捧げたり、棚や床を拭き上げたりするぐらいしか年とった私に出来ることはないけれども、仏さまやこの色鮮やかな曼陀羅(まんだら)に囲まれて、ただひたすらチベットのために祈り続けています。死んでいった同胞のために、虐げられている同胞のために、そして今この瞬間にも狭い牢獄の中で震え続けている友のために。
中国共産党が侵略して来るまでのチベットは、仏教が栄え、信仰深い人々の暮らす平和な国でした。チベット中にたくさんの寺があり、僧侶が修行をし、人々は寄進や布施をすることを徳を積むことであると見なして仏法を宝物のように大切に守って来ました。けれども、私たちが大切にしていた宝は 粉々に壊されてしまいました。中国共産党は6,000にも及ぶ寺院を破壊し、大量の仏像、仏画を略奪し、多くの尊敬してやまなかった高僧たちを殺してしまったのです。何もかもが中国人のせいで変わってしまいました。人々は滅多に笑わなくなり、厳しい圧政の下で打ちひしがれながら、やっとの思いで生きて来ました。
中国共産党は『チベットを遅れた封建主義から解放し、改革を導入し、人民の地位の向上を図らねばならない。』と言いながら、チベットに侵略して来ましたが、私たちは何も『解放』や『改革』などは必要としていなかったのです。仏への信仰ですら『改革すべき旧き悪習』と見なされてしまい、暮らしは中国の侵略で何もかも変わってしまいました…
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拷問、殺害、破壊、搾取、あらゆる非道と残虐の限りをつくす中国。
鬼畜にも劣る中国人による残虐な仕打ちは、今もチベット人に対して行われている。
中国人に良心というものはないのか?
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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