法輪功迫害追跡調査結果=子供篇
投稿者: nettle33 投稿日時: 2004/10/21 21:53 投稿番号: [14238 / 66577]
中国の法輪功集団への迫害の結果、死亡した生後8ヶ月から17歳までに及ぶ子どもたちの死についての詳細がアムネスティから報告されている。
報告書には5例が詳述されているが、これはその中の1例である:
北京で法輪功について請願を行う予定だった山東省出身のWang Lixuanと彼女の生後8ヶ月の息子のWang Haoは2000年10月22日に拘束され、母親と子どもは共に2000年11月7日、北京の団河労働教養所で死亡した。
法医学者の検死によれば、Wang Lixuanの首と指が骨折し、頭蓋骨は砕け、背中の下部には突き刺された針の遺留が認められたという。
彼女の赤ん坊のWang Haoは足首と頭部に酷い打撲傷を負わされ、鼻には血が流れていたという。幼いWAang Haoは足首を上にして体を吊り下げられていたと思われる。
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http://humanrights.blogtribe.org/category-c6495f2bf696ca838d71c73dedaed37
8.htmlクジラの保護を訴えている中国の方もいるようだが(ところで何でも食べる中国の人もクジラは食べないのかな?)、クジラの生存権より人民のための政府の手によって引き起こされている人民の人権のほうがよほど大切だと思うが。
やっぱ、クジラより人間でしょう!
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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