>わが国には戦犯なんていません
投稿者: monpa60 投稿日時: 2004/10/18 16:18 投稿番号: [13926 / 66577]
>民主党のHPによると、岡田代表と王毅駐日中国大使が7日に会談した際、大使から次のようなことを言われたらしい。「靖国神社参拝については個人的参拝を問題視するものではなく、A級戦犯合祀が本質的な問題である」と。
大使との面談の直後(10月10日)岡田代表には次のような抗議のメールを送っておいた。多少は効いたのかな。
駐日中国大使との面談
駐日大使との懇談で岡田代表は首相の靖国参拝を批判したとのこと。時代錯誤もはなはだしいのではないでしょうか。このような歴史認識で対中宥和外交を行なうと国益を大きく損ねることを認識する必要があるでしょう。
中国は国策として歴史を歪曲して対日批判を繰り返しているのです。靖国参拝は単なる口実に過ぎないのだから、参拝を止めたからといって反日政策が変更されるわけではありません。それを良く理解して根拠のない批判には断固とした態度を示していただきたい。
靖国神社は日本の平和と繁栄のために戦地に赴き、心ならずも命を落とした尊い犠牲者が祭られているところです。国民を代表する首相が参拝するのは当然の義務であり、参拝しなければ戦没者を見捨てたことになり国賊と言われても仕方がないでしょう。野党党首と言えども、日本を中国やロシアの植民地支配から救った尊い犠牲者に敬意を表して参拝すべきでしょう。
中国を代表する人達と面談するときは、中国側の誤った歴史認識を指摘しそれを改めるように強く申し入れるべきです。中国の歪曲した歴史教科書が中国の青少年に誤った反日思想を植えつけているのであり、これを是正させない限り真の日中友好はありえないでしょう。
これは メッセージ 13916 (iyaminaroujin さん)への返信です.
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