抗議で本宮ひろ志の漫画休載
投稿者: nk381214 投稿日時: 2004/10/13 17:01 投稿番号: [13725 / 66577]
抗議受け漫画休載
南京大虐殺めぐり集英社
「週刊ヤングジャンプ」で連載中の漫画「国が燃える」(本宮ひろ志氏作)に登場した南京大虐殺の描写に対し、地方議員グループが「歴史を歪曲(わいきょく)している」と抗議したのを受け、発行元の集英社は13日、28日発売号から当分、この漫画を休載することを明らかにした。
集英社は「描写の参考にした写真は『ねつ造された』との指摘もある。そういう資料を使ったのは不適切だった」としている。
「国が燃える」は昭和初期の官僚の半生を描いたフィクションで、2002年11月から連載。9月16日発売号と22日発売号で、旧日本軍が南京で市民らを殺害する様子を描いた。
(共同通信) - 10月13日12時39分更新
南京大虐殺について、
日中両国とも自分の都合の良いように、
主張している部分があるのは否めない、
しかし、権力者と違い意見を許さないところ、
此れもまた立派な言論統制じゃないか?
結局、絶対の民主主義はないって、
拙者の云ったとおり。
レス不要。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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