それは恩返しでしょうか?
投稿者: craz_countr_chin 投稿日時: 2004/10/11 09:21 投稿番号: [13586 / 66577]
緊縛強盗の中国人逮捕
兵庫県警
2004/05/18
神戸市中央区で傷害事件を起こし逮捕された中国人の男が昨年八月、同市長田区の民家に押し入り約九千万円相当の金品を奪う緊縛強盗事件を起こしていたことが分かり兵庫県警捜査一課と長田署は十七日までに、強盗致傷などの疑いで中国籍で住所不定、無職男(34)を逮捕した。
調べでは、同容疑者は昨年八月十九日午前一時すぎ、中国人とみられる別の男二人と共謀、神戸市長田区大道通の女性=当時(54)=方に押し入り、女性と長女=同(26)=をテープで緊縛。顔を殴りナイフを突きつけた上、「金を全部出せ」「死にたくないだろう」などと脅し、現金約百七十万円と貴金属など計百二十一点(時価合計約八千七百三十万円相当)を奪った疑い。
調べに対し、同容疑者は「犯行当時は日本にいなかった」などと容疑を否認しているという。同課などは共犯の男についても同容疑者を追及している。
同容疑者は昨年十一月に傷害事件を起こし、生田署が現行犯逮捕。その後、二〇〇〇年二月までに日本に密入国し、不法滞在であることが判明。さらに、同容疑者の指紋が長田区の女性方の部屋に残された指紋と一致したことなどから、強盗事件への関与が分かった。
中国人4人を再逮捕 神戸の連続緊縛強盗
2004/03/09
昨年十一月、神戸市中央区の塗装店で現金約三百七十万円が奪われた強盗事件で、兵庫、大阪など四府県警の合同捜査本部は八日、強盗容疑で、無職男(30)ら中国人グループ四人を逮捕した。同グループはパチンコ店などに押し入り、従業員らを緊縛する凶悪な手口で、兵庫のほか大阪、神奈川、福岡などで犯行を重ねていたといい、判明分だけで被害総額は約三千四百万円に上る。
兵庫県内では、姫路市のパチンコ店や神戸・福原の風俗店で二千三百万円が奪われた二件の事件で手口が酷似。昨年九月、神戸・三宮のサウナ店前で中国人男性が拳銃で撃たれた事件も関与しているとみて、殺人未遂容疑などでも追及する。
調べによると、無職男ら四人は、昨年十一月五日午後四時半ごろ、神戸市中央区若菜通の塗装店に侵入、女性従業員の手足などを粘着テープで縛り、現金約三百七十万円を奪った疑い。
合同捜査本部は昨年十二月、無職男を主犯格とする同グループ十六人を強盗や入管難民法違反容疑で逮捕。目撃情報や供述などから今回の犯行を裏付け、再逮捕した。
同グループは大阪市内に拠点を構え、三―六人に分かれて見張り、運転、実行の役割を決め、組織的に犯行に及んでいた。
ブランコすり団の6人逮捕 中国人ら、余罪追及
居酒屋でハンガーに掛けられた客の背広から財布を盗んだとして、警視庁捜査三課は8日までに、中国籍で住所不詳、無職王根祥容疑者(44)ら中国人5人と住所不詳、無職柳田一二三容疑者(41)を窃盗の現行犯で逮捕した。
フックやハンガーに下げた上着から財布を抜き取る手口は「ブランコすり」と呼ばれる。同課は王容疑者らに余罪があるとみて追及している。
調べでは、6人は7日夜、東京都渋谷区恵比寿南1丁目の居酒屋で、会社役員(58)の背広から、現金1万2000円とクレジットカードなどが入った財布を盗んだ疑い。
犯行直後、近くの信用金庫の現金自動預払機(ATM)で、役員のクレジットカードで現金計約128万円を引き出した。役員は暗証番号を自分の誕生日に設定、財布内に誕生日の分かる飲食店の会員証が入っていた。
(共同通信) - 10月8日13時47分更新
六戸事務所荒らしで中国人ら逮捕
2004年9月3日(金)
昨年五月、県南地域で相次いだ事務所荒らし事件で、十和田署と県警が、六戸町の事務所から現金二千数百万円を窃取したとして、中国人の男と、暴力団に関係があったとみられる弘前市の男を窃盗容疑で逮捕し、青森地検が窃盗、建造物侵入の罪で起訴していたことが二日、分かった。
調べでは、二人は昨年五月八日から九日にかけ、六戸町折茂の農機具部品販売業事務所にドアを壊すなどして侵入、金庫から現金約二千二百万円のほか、手形、ノートパソコンなどを盗んだとされる。
事務所荒らし事件は、同時間帯に、六戸町のほか、八戸市、十和田市でも数事業所で、同様の手口による被害が確認されている。捜査当局はそれとの関連を追及しており、二人の共犯者の行方を捜査している。
公判請求された二人の青森地裁での初公判期日は既に九月十五日と定められた。しかし、県警は「共犯者の追跡、余罪の捜査に支障が出る恐れがあり、逮捕事実の概要は発表しない」という。
中国人の男は、昨年十月、八戸港で起きた中国船籍貨物船「ジンガンシャン号」の集団密航事件で、密航者を受け入れよう
2004/05/18
神戸市中央区で傷害事件を起こし逮捕された中国人の男が昨年八月、同市長田区の民家に押し入り約九千万円相当の金品を奪う緊縛強盗事件を起こしていたことが分かり兵庫県警捜査一課と長田署は十七日までに、強盗致傷などの疑いで中国籍で住所不定、無職男(34)を逮捕した。
調べでは、同容疑者は昨年八月十九日午前一時すぎ、中国人とみられる別の男二人と共謀、神戸市長田区大道通の女性=当時(54)=方に押し入り、女性と長女=同(26)=をテープで緊縛。顔を殴りナイフを突きつけた上、「金を全部出せ」「死にたくないだろう」などと脅し、現金約百七十万円と貴金属など計百二十一点(時価合計約八千七百三十万円相当)を奪った疑い。
調べに対し、同容疑者は「犯行当時は日本にいなかった」などと容疑を否認しているという。同課などは共犯の男についても同容疑者を追及している。
同容疑者は昨年十一月に傷害事件を起こし、生田署が現行犯逮捕。その後、二〇〇〇年二月までに日本に密入国し、不法滞在であることが判明。さらに、同容疑者の指紋が長田区の女性方の部屋に残された指紋と一致したことなどから、強盗事件への関与が分かった。
中国人4人を再逮捕 神戸の連続緊縛強盗
2004/03/09
昨年十一月、神戸市中央区の塗装店で現金約三百七十万円が奪われた強盗事件で、兵庫、大阪など四府県警の合同捜査本部は八日、強盗容疑で、無職男(30)ら中国人グループ四人を逮捕した。同グループはパチンコ店などに押し入り、従業員らを緊縛する凶悪な手口で、兵庫のほか大阪、神奈川、福岡などで犯行を重ねていたといい、判明分だけで被害総額は約三千四百万円に上る。
兵庫県内では、姫路市のパチンコ店や神戸・福原の風俗店で二千三百万円が奪われた二件の事件で手口が酷似。昨年九月、神戸・三宮のサウナ店前で中国人男性が拳銃で撃たれた事件も関与しているとみて、殺人未遂容疑などでも追及する。
調べによると、無職男ら四人は、昨年十一月五日午後四時半ごろ、神戸市中央区若菜通の塗装店に侵入、女性従業員の手足などを粘着テープで縛り、現金約三百七十万円を奪った疑い。
合同捜査本部は昨年十二月、無職男を主犯格とする同グループ十六人を強盗や入管難民法違反容疑で逮捕。目撃情報や供述などから今回の犯行を裏付け、再逮捕した。
同グループは大阪市内に拠点を構え、三―六人に分かれて見張り、運転、実行の役割を決め、組織的に犯行に及んでいた。
ブランコすり団の6人逮捕 中国人ら、余罪追及
居酒屋でハンガーに掛けられた客の背広から財布を盗んだとして、警視庁捜査三課は8日までに、中国籍で住所不詳、無職王根祥容疑者(44)ら中国人5人と住所不詳、無職柳田一二三容疑者(41)を窃盗の現行犯で逮捕した。
フックやハンガーに下げた上着から財布を抜き取る手口は「ブランコすり」と呼ばれる。同課は王容疑者らに余罪があるとみて追及している。
調べでは、6人は7日夜、東京都渋谷区恵比寿南1丁目の居酒屋で、会社役員(58)の背広から、現金1万2000円とクレジットカードなどが入った財布を盗んだ疑い。
犯行直後、近くの信用金庫の現金自動預払機(ATM)で、役員のクレジットカードで現金計約128万円を引き出した。役員は暗証番号を自分の誕生日に設定、財布内に誕生日の分かる飲食店の会員証が入っていた。
(共同通信) - 10月8日13時47分更新
六戸事務所荒らしで中国人ら逮捕
2004年9月3日(金)
昨年五月、県南地域で相次いだ事務所荒らし事件で、十和田署と県警が、六戸町の事務所から現金二千数百万円を窃取したとして、中国人の男と、暴力団に関係があったとみられる弘前市の男を窃盗容疑で逮捕し、青森地検が窃盗、建造物侵入の罪で起訴していたことが二日、分かった。
調べでは、二人は昨年五月八日から九日にかけ、六戸町折茂の農機具部品販売業事務所にドアを壊すなどして侵入、金庫から現金約二千二百万円のほか、手形、ノートパソコンなどを盗んだとされる。
事務所荒らし事件は、同時間帯に、六戸町のほか、八戸市、十和田市でも数事業所で、同様の手口による被害が確認されている。捜査当局はそれとの関連を追及しており、二人の共犯者の行方を捜査している。
公判請求された二人の青森地裁での初公判期日は既に九月十五日と定められた。しかし、県警は「共犯者の追跡、余罪の捜査に支障が出る恐れがあり、逮捕事実の概要は発表しない」という。
中国人の男は、昨年十月、八戸港で起きた中国船籍貨物船「ジンガンシャン号」の集団密航事件で、密航者を受け入れよう
これは メッセージ 13582 (miho9999999999 さん)への返信です.
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