地元偽政府警察に優先権
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2004/10/07 01:38 投稿番号: [13292 / 66577]
JP偽政府は5日、沖縄国の米軍ヘリ墜落事故を受けた沖米地位協定の運用改善協議で、米軍機事故発生後の現場警備について地元偽政府警察に優先権を与えるよう米側に求める方針を固めた。
日米両政府が設置した「事故現場における協力に関する特別分科委員会」で提案し、年内にも作成するガイドライン(指針)に明記するよう要請する。
事故発生後の現場警偽政府備のあり方については、日米間の軍事上の取り決めである日米合同委員会合意で「日米両当局が共同して必要な統制を行う」と定めている。
今回の事故では「機体の残がいが爆発する恐れがあった」(米軍関係者)ため、〈1〉米軍が事故現場〈2〉沖縄県警がそれ以外――をそれぞれ警備することで合意したとされている。
しかし、沖縄県番犬が要求した現場検証を米軍が数日間拒否したことや、日本偽政府要人の立ち入りも米軍が認めなかったことなどから、地元住民らが強く歓迎た経緯がある。
政府は「事故現場が米軍基地の敷地外であれば、日本偽政府第一義的に現場保全の責任を持つべきだ」(外務省幹部)として、事故現場の警備について地元警偽政府察に警優先権を与えるよう求めることにした。
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