可愛さ余って憎さ100倍?中国人ファンの奇行
投稿者: chives23 投稿日時: 2004/10/03 15:44 投稿番号: [12997 / 66577]
日本人俳優の押尾学が29日、浙江省でドラマの撮影中に、中国人女性ファンに噛付かれ、当日の撮影を断念するというハプニングに見舞われた。
当日には、撮影現場には多くのファンが駆けつけた。
中には屋根の上に上がり写真を撮る熱狂的なファンもいたという。
そのためスタッフと押尾学のマネージャーらは、撮影にも影響が出かねないとして、簡単なファンミーティングを開催した。
スタッフも多少の混乱は想定していたが、会場に押尾学が到着すると、予想を上回る大混乱に。
運良く抽選で選ばれた10人のファンが舞台セットの上で記念撮影を撮ったが、その間に突然1人の中国人女性が押尾学に抱きつき、噛付くという奇行が発生した。
押尾学は軽症で済んだが、動揺を隠せない様子だったという。
騒ぎを起こした女性は上海市在住。杭州空港で押尾学の姿を見ることができず、抽選会でも外れたことで憤りを感じ、突発的にとった行為だったと反省している。
ちなみに、このドラマは小川悦司のアニメ「中華一番」をドラマ化したもので、主人公が母親の仇を討つべく料理界の黒幕に挑むストーリー。
劉嘉玲、任達華、張智霖らが出演する。
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http://news.searchina.ne.jp/2004/0930/entertainment_0930_002.shtmlファン心理が予想もつかないハプニングを引き起こすのはどこの国も似たり寄ったり。
しかし噛付くという動物的行為が起きてしまうところが、お国柄というべきか。
激しやすく動じやすい気質が一連の反日行為の土台?
だとすると、それに火をつけた江沢民氏の罪障は重いといわざるを得ない。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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