墓穴の連続>罠に嵌った>アクア大将
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/10/02 00:22 投稿番号: [12913 / 66577]
>この時点で、「明」「清」「中華民国」などに関連した国名を挙げてないんだから。
鄭氏王朝時代(1661〜83)は客観的には台湾独立の時代であったが,同政権が明朝の復興を理念にしていたため,独立した時代とみなさない史家が,多い。清朝統治時代(1683〜1895)の台湾は〈三年一小反,五年一大反〉といわれるほどに反乱が頻繁であり,なかには独立建国をめざすものも少なからずあったが,いずれも失敗した。1895年には台湾民主国の樹立をみたが,その基盤は弱く,148日で崩壊した。日本統治時代(1895〜1945)の武装蜂起でも台湾独立を旗印にしたのがあり,政治運動団体のうち1928年に結成された台湾共産党は台湾民族による独立国家の樹立を謳っている。しかしながら台湾人意識の形成過程にあったこの時期は,中国で勃興しつつあった中華民族主義の影響を受け,台湾人意識は中国人意識との境界をあいまいな形にしたまま,日本の敗戦を迎えた。
>「台湾の自主独立>日本の統治>中国の統治」
間違いだ。
まず、日本の統治は漢族の抵抗に怯えて、緩めていったと言う経緯がある。
その多くの犠牲については先に述べている。
中国の統治というのであれば、既に台湾は漢族の統治である。つまり、中国の統治だ。
台湾の自主独立というのは大陸の制度を受け入れられないと言う事だ。
どちらにしても中国(漢民族)人が大陸と台湾を統治している事には変わりない。
だから、この問題は中国の問題だと日本政府が公式の方針といている。
田中のガッツなおばちゃんは政治家として、中国問題を正しく日本国民に知らせようとしているまっとうな人物なのだよ。
と言うのがアタシの見解だってことだ。
>じゃあ中国政府も共産党賛美(もしくは擁護)のミナサマも台湾に口出しできませんね(笑)
やっぱ、程度の低いアクアちゃんだ。
中国人の問題だから、民意である経済では台湾同胞と一心同体なのだ。
双方の民意を無視できないからこそ、両政府が揉めているのではないか!
まあ、政治的に一つになろうとしないのも中国人らしいが、まっ、潜在的に民主的ということだな。
ここに誇り高き中国の魂と言う事だな。
鄭氏王朝時代(1661〜83)は客観的には台湾独立の時代であったが,同政権が明朝の復興を理念にしていたため,独立した時代とみなさない史家が,多い。清朝統治時代(1683〜1895)の台湾は〈三年一小反,五年一大反〉といわれるほどに反乱が頻繁であり,なかには独立建国をめざすものも少なからずあったが,いずれも失敗した。1895年には台湾民主国の樹立をみたが,その基盤は弱く,148日で崩壊した。日本統治時代(1895〜1945)の武装蜂起でも台湾独立を旗印にしたのがあり,政治運動団体のうち1928年に結成された台湾共産党は台湾民族による独立国家の樹立を謳っている。しかしながら台湾人意識の形成過程にあったこの時期は,中国で勃興しつつあった中華民族主義の影響を受け,台湾人意識は中国人意識との境界をあいまいな形にしたまま,日本の敗戦を迎えた。
>「台湾の自主独立>日本の統治>中国の統治」
間違いだ。
まず、日本の統治は漢族の抵抗に怯えて、緩めていったと言う経緯がある。
その多くの犠牲については先に述べている。
中国の統治というのであれば、既に台湾は漢族の統治である。つまり、中国の統治だ。
台湾の自主独立というのは大陸の制度を受け入れられないと言う事だ。
どちらにしても中国(漢民族)人が大陸と台湾を統治している事には変わりない。
だから、この問題は中国の問題だと日本政府が公式の方針といている。
田中のガッツなおばちゃんは政治家として、中国問題を正しく日本国民に知らせようとしているまっとうな人物なのだよ。
と言うのがアタシの見解だってことだ。
>じゃあ中国政府も共産党賛美(もしくは擁護)のミナサマも台湾に口出しできませんね(笑)
やっぱ、程度の低いアクアちゃんだ。
中国人の問題だから、民意である経済では台湾同胞と一心同体なのだ。
双方の民意を無視できないからこそ、両政府が揉めているのではないか!
まあ、政治的に一つになろうとしないのも中国人らしいが、まっ、潜在的に民主的ということだな。
ここに誇り高き中国の魂と言う事だな。
これは メッセージ 12815 (aqualine2000jp さん)への返信です.
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