台湾人の哀しさについて
投稿者: natsumesouseki_hk 投稿日時: 2004/09/30 22:51 投稿番号: [12785 / 66577]
謹啓
十年前に当時の総統李登輝さんと日本作家司馬遼太郎は「台湾人にうまれた悲哀」の対話と言ったことがあります。日本植民者,国民党のいわゆる外来政権に統治されて弾圧された台湾本省人(現在,台南,高雄に在住している台湾本省人です)として,何時も歴史の傷つけた心理を持っているらしいです。特別に彼達は蒋介石・蒋経国時代の外来政権を極めて嫌うこと以外は台湾島の独立主張を堅く進めます。然し,今まで,国民党の教育を受け入れた台湾本省人は未だ昔の国民党の闘争した方や考え方を抜けることができません。二二八記念公園が設立されても,本省人と外省人も不信任と対立の恨みを纏めることを続きます。確かに,政党闘争に裂けれた台湾社群は,台湾人の哀しさと不幸に成ったことです。
追伸:台湾歌手の羅大佑の歌に付加しております
アジアの孤児 羅大佑
アジアの孤児は風の中で泣いて
黄色の顔で赤くて汚い泥を付いて
黒い瞳で白い恐れを感じて
貴方と公平な遊戯する人はありません
人々は貴方の玩具を要したい
親愛な子供がなぜ貴方は泣いて
多少の人は解釈できない問題を追究して
多少の人は夜中に仕方がない状況で感嘆して
多少の人の涙が言葉ない状況で拭いて
親愛な母親がそれは何の原因ですか?
敬具
香港で出世した夏目漱石より
午後九時五十分
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/12785.html