sam_samson_sunnyさんへ>ふたり言
投稿者: wmbyq010 投稿日時: 2004/09/28 21:33 投稿番号: [12490 / 66577]
>「アジアの純真」って歌がありました。Puffyです。今も好きです。
奥田民雄のプロデュースグループでしたね。
ビートルズ調の曲が記憶に有ります。
「デイ・トリッパー」期の曲調だ。
ビートルズといえば、「レボルーション」という曲で中国と毛沢東をテーマにしていましたね。
文化大革命期の中国を風刺と言うか、非難していました。
この辺は只者でないグループです。
>ブリトニー・スピアーズ
というよりも、ダニエル・ビダルの世代ですから・・・。
オー・シャンゼリゼは知っていますか?
http://home.att.ne.jp/orange/mikechan/frenchpop/dvidal.htmlダニエル・ビダルは1969年、17歳の時に「天使のらくがき」でデビューしました。
>TVタックル、ほんと、フツーでしたね。
ここみたいな事を話していたら、検閲に引っかかりますね。
中国の崩壊とか何とかチビっと言っていましたが、農民問題(貧富差)が大西部開発の成功で改善されたとしても現体制は革新されていくでしょうね。
国民の教育程度の向上とともに中国は徐々に自由民主化を推進するでしょう。
自らの意志と責任を持って行動する事が、自由民主化の本質です。
教育的民度が中国は未だ全体的に低い状態にあります。いま、強度な自由民主化を推進すると生活できなくなるのは貧しい農民達である事を中国政府は良く知っています。
共産党の独裁が弱まりつつあるという事は、中国にとっては決して悪い事ではない。
共産党自身、中国の発展とともに体質を変化させる事のできる懐の深い政党です。
文化大革命の嵐後、中国の建て直しをしたのも中国共産党です。
共産党と言うのは一党独裁のように見えても内部は多党制であると判断したほうが良いでしょうね。
これは メッセージ 12378 (sam_samson_sunny さん)への返信です.
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