近現代の歴史
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2004/09/26 01:57 投稿番号: [12050 / 66577]
近現代の歴史の上で、日本は中国の没落の唯一の原因ではない、或いは主要な原因だ。もし私達は日本の問題を歴史の口実を逃れることにするならば、もし自分の標尺を激励するのではないならば、これは中日関係を再建するそしてについて利益がない。
再び中国の近現代史を少しすいて、もしかすると私達は必ず理解しなければならなくて、中国のは自らとを密封して盲目的に尊大で、および学習の態度を拒絶して、実際にはずっと日本のいっそう危険な敵に比べてだ。中国はずっと受動的だ、感動して無分別に行動する悪循環の中でうろうろして、ずっと着いていたのがとても長くなった後に、やっととてもいやいやながらに始まって理性的に欧米の近代化する理念に対応する。
歴史を振りかえって、“植民地が万能で議論する”を厳しく非難する同時に、私達も再び“植民地が極悪で議論する”を改めて考えるべきだ。中国のとても多くて近代化する芽生え、すべて少しこのようなのから来るの多少残酷なのなこと受動的に過程を受け入れて、資本主義は利益の本性を追って、その唯一の特徴ではないと承認しているべきだ。
中国は自己発展の資本主義社会の能力を持って、しかし黄仁と宇はそのシリーズの書籍の中で、すでにはっきりし表明して、中国の伝統の封建的な制度の下で内の資本主義の規制を生む可能性はかなり果てしなく漠然としている、いわゆる原始の性質の芽生えと本当の資本主義の間、あるかなり長い道のりと人がいくらかあってかつて幻だった思っている。そのため、あれらはもし西側諸国の侵入ではないならばと思って、中国は中断して1つの封建的な帝国でないことができるから、平らで滑らかに1つの近代化する工業の帝国の見方に移行して、いくつかあまりにも楽観的になったことに見える。
これは メッセージ 12048 (wmbyq010 さん)への返信です.
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