民族の良知
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2004/09/26 01:29 投稿番号: [12043 / 66577]
中日関係の歴史認識問題に影響する上に、中国人が歴史問題を捉えて放さないのではない、かえって日本は侵略戦争の誠意がある反省の態度に対して不足して、逃避の引き受けるべきな責任、甚だしきに至っては歴史を歪曲して、侵略を美化して、これでやっと問題の肝心な点と根本的なありかだ。
日本は善良で正直な人士がかなりあって、彼らは中日の友好のために奔走して、日本政府に歴史を反省するように促すために努力、人を感動させて、人を敬服させる;しかし彼らの力は有限で、日本の政治界と日本の世論に対して大きい影響を生みにくい。
日本は侵略戦争に対して罪を認めて決して責にを負わない方法を拒絶して、1つの国家に関連する道義、民族の良知、人類の文明的な本質的な是非の問題で、日本の未来の大きい問題に関係するので、ひとつだけではない中国に対して外交の問題。もし日本はこの高度から問題を知るならばことができなくて、根本から改革を行って、道を誤ったたが正道に立ち返って、そんなに中国人だけではないのが日本の印象に対して変えることはできなくて、日本の未来について向かうのも憂慮したのだ。だから、日本政府のするべきなのはと中国政府が中国の教育方法を協議するのではない、ドイツを模範にして、歴史に対して反省を行って、国家に対して向かって矯正を行って、こののほかでもないてはいけなく道を捨てる。
これは メッセージ 12042 (tenku_1 さん)への返信です.
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