平和憲法を改正することを
投稿者: tenku_1 投稿日時: 2004/09/25 02:06 投稿番号: [11956 / 66577]
米国国務長官のパウエルは、米国は日本が求めて国連安全保障理事会の常任理事国になることを支持して、しかし彼は憲法を改正する問題に日本が常任理事国の決定的な要因になることができるかどうかなことを暗示すると日本のメディアに対して表している。パウエルは言って、“日本は再び憲法の第九条を考慮する必要がある。” 彼は、日本は先に憲法の中で必ず改正しなければならなくて、 永遠に武力で国際紛争の条文を解決することを放棄するに関して、ようやく未来の軍隊を派遣する平和維持の責任を負担することができるかもしれないと指摘している。
この前に、米国の副国務長官のアーミテージの7月22日日本を訪問する時、かつて公然と提案を類似することをも出した。
アーミテージは、日本は姿を調整する必要があって、積極的に国際軍事の事業に参与して、そして明確にその憲法を改正した立場を支持すると表していると日本の自民党の高層に対して表している。
もとは憲法を改正するのは日本の政界の2004年最も主要な議題の1つで、日本政府もずっと平和憲法を改正することを下準備して、理屈から言えば、米国の支持は日本にとってもちろん非常に大きいよい事だ。しかし味わい深いのは、アーミテージが先月日本が憲法を改正することを支持すると表した時、日本の朝野の各党内の一面の抗議と気がかりの音を引き起こして、“これが深刻に日本の内政に干渉した”を思っている。
これはどうしてです?まさか米国は日本が憲法を改正することを支持して、日本に対していい事ではないか?
これは メッセージ 11955 (tenku_1 さん)への返信です.
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